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2016/10/19 18:45:32
(0IsfVMoO)
都内M駅からN駅まで歩いてるときにおきました。
路地裏を歩いてるとき数メートル手前の電柱のところへ
60代位の年配の方が近寄り止まったのです。
左側の細い路地から出てきたから最初は俺の存在に気づかない
のかと思った。
おじさんはズボンのチャックを下げ取り出しそのまま立ってるだけ。
立ちションもしないで何してんのかと興味が湧きました。
俺の気配に気づいたのかゆっくり顔を向けしばらく
目があった後少しづつ放尿が始まった。
年配だが太マラのカリ高。
でかい。
徐々に勢いを増す立ちションに釘付けになり体が固まってしまった。
動悸がして喉が乾き始め不覚にも愚息が硬くなり始めた。
そんな俺を見透かしたのか体を少し俺の方に向け放尿し続けた。
他の誰かが近くで見ていたら奇妙な光景に映ったろう。
年配の立ちションを中年のオヤジが2mもない距離で見てる
光景は変態と思われても不思議じゃない。
俺は時折唇を舐め喉をごくりとさせた。
そのときおじさんは微かに笑ったように見えた。
愚息は完全ボッキしズボンはテントを張っていた。
風で漂ってきた小便の匂いに頭がクラクラした。
おじさんは最後に太マラをブルンと振って雫をきり
ズボンにしまって手を振って路地裏へ消えていった。
立ちション中にもし手招きされていたらと
考えたら、どうにかなっていたかもしれない。
悲しいけど俺は変態だ。