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2016/10/05 20:57:03
(3aVF.//A)
僕は小さいころからピアノを習ってて中のころには音大を目指してました。
親は普通のサラリーマンでそんなに裕福じゃなかったですけど、音大生の先生をつけてくれました。
音大を目指すにはグランドピアノで練習をしないとだめということでした。うちにはそんなのはないので先生のとこに通い始めました。
先生は一人暮らしのマンションでそんな広くなかったですけど防音でグランドピアノがありました。
通い始めてすぐ指の力が弱いね っていわれました。先生は僕の腿を鍵盤にみたてて「これくらい強くひくんだよ」って教えてくれました。
思えばそれがスキンシップの始まりでした。
ピアノをたたくタッチを僕に教えるために先生はいつも僕の体のどこかを指でたたきました。
太ももとか肩とかが多かったです。
たたくだけじゃなくて、やわらかい感じとかつながる雰囲気とかを教えるときには指を這わされました。
それは全身でした。頭だったり頬だったり唇だったり、胸だったりおなかだったりお尻だったり。。
最初の頃は先生の言うことを理解しようっ って必死で先生の指の感触を覚えたりしてました。実際それはピアノにプラスになったと思います。
でも僕の中でだんだんエッチな気分が大きくなっていきました。
先生に触って欲しくてわざとタッチを間違えてみたりしたこともあります。
僕はレッスン中に勃起してしまうようになってました。先生のすることが全部エッチなことに思えてきてていつも興奮してました。
先生にキスされてもぜんぜんイヤじゃなくて、舌を絡めることも覚えました。
週末に強化合宿といって先生のマンションによく泊まりにいきました。
僕の一番の楽しみはお風呂でした。
洗い場が少しひろくてマットが敷いてありました。
最初に入った日に「これ海草でできてるから口に入れても大丈夫なんだよ」って言われながら
ローションを塗られました。お湯と合わせるとすごいヌルヌルすべすべで「気持ちよすぎっ」って思いました。
マット上に四つんばいにされてお尻の入り口にも塗られました。
先生は自分のアレにローションをたらしながら「なめてみて」って言いました。
僕は初フェラだったんですけど舌を出して一所懸命なめました。
その日以来ほとんど毎週末合宿しました。
先生は僕の口の中、お尻、手 いろんなとこでいくようになって
僕はアナ の快感を知りました。
先生は今海外に留学してしまってて、僕は快感が忘れられなくて逆ナンに忙しいです^^;