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2016/10/02 08:20:21
(Q5s5X/yz)
小さい頃から俺の性処理をしてくれたのが5歳離れた兄でした。
小6の頃、朝起きると夢精でパンツの中がねちゃっとしていました。
当時は布団で俺と兄貴が一緒に寝ていました。
兄貴に気付かれないようにパンツを穿き替え学校へ行っていました。
それまでは全く気付かなかったのですが、中1の時あまりにも気持ちいいので目が覚めると兄貴が俺のパンツを下げペニスを扱いていました。
俺は目を開けられず寝たふりをしていました。
兄貴は次第に大胆になり俺のペニスを口で咥えたり、俺の口にキスをするまでなっていました。
あまりの気持ち良さに俺は射精してしまい、兄貴は俺の精液を一旦口で受け止め俺のペニスにかけてパンツを穿かせているんです。
そんなことが数回続いたころ兄貴が急に
「勝、本当は起きているんだろ。」と声をかけてきたんです。
俺が目を開けると「どうだ、気持ちいいだろ。」と言って俺の目の前で俺のペニスを咥えるんです。
その頃は両親が1階の部屋で寝ていて、俺と兄貴が2階の部屋で寝ていました。
「武兄さん、俺、出そうだよ。」
「いいんだよ、出し手も、兄ちゃんが口で受け止めてあげるから。」
兄貴はそう言いながらペニスの先端を口に当て手の動きを速くするんです。
俺は耐えられなくなってすぐに射精してしまいました。
そのあといつもなら口で受け止めた精液を俺のペニスに吐き出してパンツを穿かせるところなんですが、その夜は飲み込んでしまったんです。
それには俺もびっくりしてしまって「おいしいの?」と聞いたほどでした。
それからは兄貴と一緒に寝るときはパジャマのズボンもパンツも穿かずに寝るようになりました。
1か月もすると二人とも裸で寝るようになりお互いのペニスを頬張るようになっていたのです。
あれから12年経った今でも兄貴とはラブラブで、兄貴は家を出て一人アパートに住んでいるのですが俺がしょっちゅう泊まりに行っています。
兄貴のアパートには兄貴と俺専用のアナル用バイブがあってそれを使った後俺は兄貴のペニスをアナルで受け止めています。
この分だと彼女を作るなんてできないように思います。