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2016/10/25 20:13:11
(kdJhNUA4)
露出好きなので夏場は深夜の公園で全裸散歩したりしていましたが、段々と秋も深まり露出には厳しい季節が近づいてきました。
なので最後にもう一度と思っていつもの公園に行こうと思ったのですが、どうせ最後ならと思い直して発展公園に行くことにしました。
この発展公園は何度か行ったことはありますが、発展公園と言いつつ待ち合わせしなければ中々出逢えない場所だったりします。
でも人が居なければそれはそれで構わないというつもりで、深夜のその公園に足を運びました。
昼間は雨が降ってたけど、雨もあがって少しいつもより気温も高いみたいです。
近くの駐車場に車を止めて歩いてその公園に入り、早速服を脱ぎました。車の鍵はタイヤの後ろに隠してきたので、服を脱げば身に付けているものは靴だけです。
灯りがあるところ以外は暗くて人に見咎められる心配は少なそうですが、人がいるかどうかも確認しづらいです。
取り敢えずそっち系の人が集まりやすいトイレに向かって歩きました。
歩きながらお尻を両手で拡げたり、指を唾で濡らして入れてみたり。興奮でぺニスも完全に勃起してお腹に張り付きそうです。
トイレの近くまで来てみると、トイレの前にスマホを持った人が見えました。私はまだ暗がりにいたので相手は私に気付いてないようですが、彼は灯りの下なので容姿も確認できました。年齢は40歳くらい。細身で一見すれば女性にもモテそうなタイプです。
この時間にこの場所。彼はこっちの人だと見当がつきましたが、裸でいきなり人前に出るのはかなり勇気が要ります。
でもこの機会を逃す手はありません。私は彼とは目を合わさずに彼の前を裸で通ってトイレに入りました。
小便器の前に立つとすぐに彼が入ってきて私の真後ろに立ちました。そして耳元で囁かれました。
彼「すごいね。見られるの好きなの?」
私「…はい…」
彼「キレイなお尻だね。」(すーっとお尻の割れ目を指でなぞられました)
彼「アナルがぬるぬるだよ。」(ずぷっと指が入りました)
私「もっと恥ずかしいところ見て…」
彼「どんなとこ見られたいの?」
私「オシッコしてるところ…」
彼「いいよ。持っててあげるからしてごらん」(ぺニスを握られました)
私「あぁ、出るぅ」
彼にぺニスを握られながら少しずつオシッコを出しました。亀頭から滴るオシッコは彼の手を汚し私の太ももから足元に滴り落ちてきます。
彼「あ~、すごいね。温かいよ、オシッコ。」
裸で歩き回って少し体が冷えたせいもあったのかオシッコはどんどん溢れ出てきます。ようやく出し終えた頃には足元に水溜まりが出来ていました。
彼「こんなに手を汚しちゃって」(オシッコの滴る指を私の口元に持ってきたので舐めました)
彼「オシッコ好きなんだ」
私「はい…」
彼「じゃあ俺のもあげるよ。こっちにおいで」
そう言われてトイレの外に連れ出されました。そしてベンチに座らされると、雨に濡れたベンチの冷たさが一気にお尻に伝わりました。
彼は私の目の前で服を脱いで全裸になり、勃起したぺニスを突き出しました。それを迎えるように口に含み舌で転がします。
丁寧に舐めてると口から引き抜きました。
彼「口を開けて」
言われた通りにすると、彼の亀頭の鈴口からオシッコが溢れ出て放物線を描いて私の顔に。それを開いた口で受け止めましたが、オシッコは私の頭、顔、身体と容赦なく降り注ぎます。
冷えた身体にオシッコの暖かさが伝わりとても心地よい感じでした。
出し終わったぺニスを頬張りキレイにしました。
彼「美味しかった?」
私「はい」
彼「ザーメンも飲む?」
私「はい。でもその前に…」
私はベンチから立ち上がり足を開いてお尻を突き出しました。
彼は無言で私の腰を持ち、お尻の割れ目にぺニスを数回擦らせると、私の中に一気に入ってきました。
生で受け入れるのはこれが初めてです。でも今日ばかりは挿入無しでいられるほど冷静じゃありませんでした。
初めて受け入れる生身のぺニスは、ゴムをしているときの数倍気持ちいいものでした。
彼のぺニスは私には少し大きすぎたせいか最初こそ痛みも伴いましたが、次第に慣れて深い快感が身体を包みました。
体位を変えて立ちバックから片足をベンチに上げて斜めから突かれました。
彼のピストンなスピードから、もう間もなくだと察した私はアナルから彼のぺニスを抜いて再び口に含みました。
私が舌で強めに転がすとぐぅっと大きくなったぺニスが躍動して喉奥に直接精液が飛んでくるのが分かりました。
最後の一滴まで搾り取って口から離すと彼は気持ち良さそうな顔で「ありがとう」と言ってくれました。
彼は申し訳ないからと私を手コキでいかせようとしてくれましたが、私は彼がいったことで満足していたので断りました。
彼が服を持ってそそくさとその場を後にするのを見送ってから水場で身体をきれいにしました。
かなり冷たかったし、タオルも持っていなかったけど、さすがにオシッコまみれで車に乗るわけにはいかないので我慢しました。
それから体が乾くまで裸で歩き回り、結局射精はせずに家に帰りました。
今年最後の露出は最高の気持ちで終えましたが、やっぱり生は良くなかったなぁと思います。
見た限りは病気持ちには見えませんでしたが、人は見かけによらないし、、、。
今はその事だけが心配の種です。