1
2016/10/25 15:41:48
(YTNpinRI)
先日、アナニー目的で普通のビデボに行った。
アナルの洗浄をしていたら、その時共同トイレに来た誰かがシャーっと勢い良く出る水の音に気付き、「綺麗にしてるの?」と問いかけてきた。
私は恥ずかしくなり無言状態。
すると、私に声を掛けた方はトイレから出て行った様子。
私もその後しばらくしてトイレから出て、更に水をアナルに入れて、再度トイレへ。
また、誰かが来たが、私は我慢せずにシャーっと勢い良く水を出した。
最後まで出し切った後、外の小便器の方では何やら擦れる音が聞こえて来る。
大体の察しはついた。多分シコッてる。
私もアナルは綺麗になったので、少し興奮してきてウォシュレットを最大にして洗浄を繰り返してみた。
そして、外の方が扉をノックして、「40番の部屋に居るから後から来る?」と言って立ち去った。声はさっきと同じだった。
私は何も返事せずに私の部屋に戻った。そして、ローションをアナルに塗り、指を出し入れしながら喘ぎ始めた。
乳首の先もかなり感じ始めて、大分興奮も増してきて、やはり誰かと絡みたくなってきた。
そして、よく使う掲示板を覗いて見ると、私が来ているビデボの件名で、さっきトイレでお尻を綺麗にしていた方、部屋に来ませんか?とコメがあった。
私もかなり下半身が熱くなってきていたが、突然部屋に行くのはどうかと感じトイレで顔を合わせませんか?とコメを残した。
そして、スマホを持ってトイレに入ってコメが返って来るのを待ってみた。
暫くして誰かトイレに入って来た。私はワザとウォシュレットをお尻に当ててみた。
すると、掲示板に今トイレですかとコメが。すぐにそうですと返した。その後、扉をノックされた。私は鍵を開けた。下半身は露出されてるままで…
扉が開くと大柄な男性が立っていた。その人も下半身をチャックから出していた。もういきり起ってさせていた。
自信に満ち溢れた目の前のイチモツに私のアナルが開いていく。
大柄な男性は私の手を掴み「部屋に行こうか?」と言ってきた。
私はそのままズボンを手で上げただけの状態で男性の部屋に行った。
部屋に入ると、男性はシャツの上から胸や背中を優しく撫でまわしてきた。
「何処まで出来る?」耳元で囁かれると、「何処までしたいですか?」と返した。
男性はニヤリと笑うと私の唇を指で撫でた。私はそのまま顔を近づけ口を開いた。
かなり激しいディープキスが始まった。お互いに鼻息も荒くなっていきかなりの唾液を流し込まれ、流し込んだ。
私はシャツを脱ぎ全裸になった。相手も全裸だ。
男性は私のお尻を撫でながらアナルへと手を伸ばした。「ふーん大分ほぐしてたのか?」そして、慣れた手つきでアナルに指を入れてきた。「ああっ」私は体をくねらせた。
そして、私をマットの上に寝かせ体中を舐め回してきた。私は何処を舐められても反応してしまい、頭の中が痺れる感覚になっていた。
私は少し腰を浮かせ「アナルも掻き回して」と懇願した。男性は私のイチモツを咥えながらアナルに二本の指を入れて前立腺を刺激する。「凄いっ…」私は体をヒクヒクさせながら男性に身を任せる。
異常な性欲に溺れるオスとオス…男性は私を四つん這いにさせ、下から潜り込むような感じで69の体勢に持っていく。そこからは私も男性の逞しいイチモツにしゃぶりつく。ディープなストロークから激しくバキューム。「おおっ!」男性からも声が漏れる。
次に私は男性の亀頭を舐めましながら、球を揉んだ。男性は指をもう一本増やし執拗にアナルを攻めて来る。私は前立腺から来る快感に「もう…ダメかも…」と呟き男性のイチモツを激しく扱く。
暫くすると、気を失うような感覚でトコロテンさせられた。体はビクンビクンと波打つ。
男性は「イったか?」と問いただす。私はボーっとしながら口から涎をダラダラと流しながら男性のイチモツを咥え、頷いた。
男性は私のお尻を両手で広げて「いいケツだなー上に乗れよ!」と言い、私はゆっくりと男性のイチモツをアナルに入れながら腰を落とした。
完全にトリップ状態で、下からの圧迫感も半端なくイキまくる私…
男性も体位を変えながら突きまくって来る。「本当にいいケツだ!よく締まるし、よく感じる」
最後は正常位で、乳首を強く摘ままれながら突いてくる。もう私は何回イッたか分からない。男性が「出すぞ!」と一言言った瞬間「中に頂戴!」と声を上げる。
私のアナルの中で男性のイチモツが弾ける様に踊る。私はアナルを締め上げて最後の一滴まで搾ろうとしている。
お互い「ハァハァ」と肩で息しながら強く抱きしめ合って余韻に浸る。
私は物凄い脱力感を残しながら、こんなに前立腺を攻める事がうまい人とは初めて出会った事に感謝する。
その後も、男性に2回中出しされ、LINEを交換してビデボをフラフラになりながら出た。
今もこの男性とは続いており、トコトン開発されている。