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2016/10/30 20:29:19
(BmNFxGVN)
土曜日の朝、まだ寝惚けながらテレビを見ていると携帯にメールが。
「やあ お兄さん、この間はごちそうさま。美味しかったよ君の身体。
君はまだ若いのに いやらいしなあ(笑)
俺のチンポは美味しかったかい?
足の裏まで縛られて、目隠しまでされてるのに俺の腹の上で腰を振って、仰け反りながら喘いで、俺の腹にザーメンぶっかけてくれたねえ…
上からハメると穴の中の良い所に当たるだろ?俺のチンポ…俺がまた今度、その尻穴を突きまくってあげるから、今日は俺の言うこと聞いてくれるかな?」
前日、僕を犯した男からのお誘いメールでした。ここ数日の激務で自慰もしていなかった僕は欲求不満でした。あの硬くて長いチンポに穴の奥を突かれ、激しくピストン運動される感触が忘れられずYesの返事を返した所、意外なメールが返って来ました。
「今日はあのおっさんの自宅へ行って調教されている所を見せてよ。できればまたベランダや窓際でグチョグチョに犯されてる所が見たい。それ見てオナニーするから♪
あのおっさんと約束したら何時くらいに犯り始めるか教えておくれ。君のエロい姿、外から盗撮してあげるから…」
{鬼畜親父に犯される所をオカズにされる…}
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僕は鬼畜親父にメールを入れました。ただ一言
「犯して…」
返事はすぐに返って来ました。
「今日はパチンコしようと思ったのに相変わらずしょうがねえ変態坊やだな。
変態坊やのチンコで遊んでやるかギャハハ。すぐ犯れるように薄着でノーパンで来いや。ケツも洗って栓して来い。タップリ拷問してやるから楽しみにしてろ」
メールに「ギャハハ」と入れてしまう鬼畜親父のセンスに寒気を感じながら僕はいそいそと用意をしました…
シャワーで丹念に中を洗い、アナルプラグで栓をしました。ぬぷりとプラグを穴に飲み込ませた時、思わずチンポを触りたくなるのを我慢して。
「薄着で来い」て言ってたな…どうしよう…
僕は思いきって下を履かずにベンチコートを羽織って行く事にしました。
学生時代テニスサークルで使っていたベンチコートごめんなさい。
サークルのみんなごめんなさい。こんな事に使ってごめんなさい。変態に堕ちた僕でごめんなさい…
もう秋も近づく頃ですから地肌にベンチコートを羽織っただけではさすがに寒く下の方からスースーと風が入って来て風邪を引きそうです。電車内で他人にバレないかとヒヤヒヤしながら鬼畜親父の自宅へ向かいました。
鬼畜親父の自宅のチャイムを鳴らすとドスドスという音がしてすぐさまアイツが出てきます。
扉が開くと「むあっ」と独特の体臭が鼻を突き素っ裸な奴が出てきます…
「おらっ! 早く入れ!」
鬼畜親父はいつもの通り僕の手を掴み住み処に引っ張り込みました。
そして有無を言わさず両手で僕の頬を掴み口に吸い付いてきました…
「んぐっ! んんっ!」
鬼畜親父は遠慮なしに舌を絡めて来ます…
「ぴちゃ… くちゃ… ずるっ ぴちゃ… おら…舌出せ舌…ぴちゃぴちゃ」
臭くておぞましい男に口を吸われ舌を絡ませている自分に興奮する…やっぱり僕は変態です。
「はあ…はあ…」
あっという間に僕はベンチコートにテントを張らせました。それに気付いた鬼畜親父が言います。
「もうこんなにしやがって。いやらしい奴だ。おお、偉い偉い、下はスッポンポンで来やがったか(笑) もうお前は俺無しじゃ居られねえ身体ってか? この変態!」
奴はコートに手を忍ばせカチカチな僕のチンポを握りながら続けます。
「今日はどうして欲しいんだ?言ってみな!どうやって虐めて欲しいんだ?」
「ベランダで… ベランダで虐めて…」
僕がそう反応したので奴は少し意外そうな顔をした後、下品で気味悪い笑みを浮かべて返しました…
「へえ…ベランダね。お前はすげえ変態になれたなあ。いいんだぜ。御近所に変態ぶりを見てもらうか。俺は全然構わんぜ。この場所はなあ、俺はセックスするためだけに借りてんだ。お前みたいな性処理奴隷を調教するためになっ。だから世間体とかあんま関係ねえからな。」
奴はそう言ってベンチコートを剥ぎ取り、あっという間に全裸の僕を縛り上げました。