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2016/09/19 14:41:20
(vIW7iIUq)
私は、51歳の熟年の男で、家族は妻と娘一人です。
2年ほど前にもここに書きましたが、以前とは、治療
内容が少し変わってきているので、改めて書いてみます。
私は、40歳過ぎの頃から、通勤途中の駅から近い
鍼灸院でマッサージ治療を受けるようになり、
10年近くになります。
最初は、インターネットで鍼灸院のHPを見て、ベテランの
先生で信頼できそうだと思い、メールで予約を入れました。
先生は60代の白衣を着た真面目そうな初老の男性でした。
私は腰痛になりやすい体質でしたが、何度もマッサージを
受けて、腰痛が消えていき、その後も、いろいろ体調の
不良のときにマッサージを受けると、体調が良くなって
助かりました。
数年の間、月に2~3回治療を受けていました。
40代半ばころ、精力の衰えを感じてきて、先生にご相談
したところ、次回から、精力増強の効果のある治療をして
いただくことになりました。
当初の治療は、以前にも書いたので、現在の治療内容を
書いてみたいと思います。
治療室に入ってスーツを脱いでいると、先生が、「この
治療用パンツをつけてください。」と言って、白い
小さな布地を手渡してくれました。
それはガーゼのような薄くてよく伸びる小さな生地に、
ゴムのような細い紐がついています。
女性のつけるGストリングという下着と同じような形です。
51歳の中年男がこのようなパンツを履くのは恥ずかしい
気がしますが、先生のご指示なので、仕方なく履いて治療
を受けています。
小さい生地なのでペニスと金玉が入るのか心配でしたが、
よく伸びる生地でぴったりと治まりましたが、ペニスと
金玉の形がはっきり分かって、恥ずかしさを感じます。
いつものように治療用ベッドに横向きの体位で横になり、
恥ずかしいのでタオルケットを全身にしっかりかけます。
先生は、最初は、タオルケットの上から尻を揉んで
くれますが、途中からタオルケットの中に手を入れて、
先生の指先が、私の尻の割れ目の奥に触れ、私は、
これまで誰にも触られたことのない恥ずかしい場所を
刺激されて大きな声が出てしまいます。
先生の指は、さらに尻の穴の付近を刺激してきて、
Gストリングの紐をずらして尻の穴にも先生の指先が
触れて、私は大きな声が出てしまいます。
いつのまにかタオルケットが無くなっていて、私は
Gストリング姿で尻の治療を受けており、強い羞恥心を
感じますが、私のペニスは治療効果のためにすごく
勃起して固くなっています。
先生は、横向きの私の片足を持ち上げて足を大きく
開かせられ、さらにGストリングからペニスと尻の穴も
露出されてしまい、先生が尻の穴から、金玉、ペニス、
亀頭の先まで先生が息を吹きかけて治療をします。
私は、恥ずかしい部分を先生に間近に見られて治療
されていると思うと、死ぬほど強い羞恥心を感じて
しまいます。
治療が終わると、先生はGストリングをもとに戻して
くださいます。
治療ベッドの上で仰向けになり、先生の指示で両手を
頭の上にあげると、先生が手拭いで私の両手を縛ります。
そして先生は、縛られている私のGストリングを膝まで
おろして、ペニスが丸出しにされてしまい、私は、思わず、
恥ずかしいと声が出てしまいます。
先生は、頭の上で両手を縛られている私の乳首を先生の
口で治療してくださり、私は強い治療効果を感じて、
大きな声が出てしまいます。
先生が私の乳首を吸ったり、嘗めたりすると、
チュバチュバと大きな音がして私は、ますます興奮が
高まりますが、両手を縛られているので、じっと
耐えるしかなくてとてもつらいです。
先生は、左右の乳首を交互に時間をかけて治療されるので、
私のペニスはすごく固く勃起して治療効果がすごいです。
治療が終わると、先生は縛っていた手拭いを解いてくれ、
続いて、四つん這いになるように指示をされます。
私は、Gストリング姿で四つん這いになると、先生は、
私の後ろに回ってGストリングを途中まで勢いよく
脱がされてしまい、私は恥ずかしさのために、
声がでてしまいます。
先生は四つん這いの私の尻の穴に息を吹きかけて
治療してくださり、私は、尻の穴を先生の息が、
ときには優しく、ときには激しく治療するので、
恥ずかしさと治療効果のため泣きたい気持ちになります。
次に、先生は、四つん這いの私の横に来て、四つん這いの
私の乳首を先生の口で治療してくださいます。
私は、四つん這いで乳首の治療を受けて強い治療効果を
感じながらも、両手、両足を動かすことができないので、
四つん這いでじっと耐えるしかなくて、とても厳しいです。
四つん這いでの治療が終わると、先生はGストリングを元に
戻してくれ、私は先生の優しさにお礼を申し上げます。
厳しい治療が続いた後は、先生は、私のために肩から足まで
マッサージ治療をしてくださり、私は癒されます。
マッサージ治療が終わると、仰向けで両手を頭の上で
縛られて、Gストリングを完全に脱がされてしまい、
私は、思わず声が出てしまいますが、先生はすぐに、
私の乳首を先生の口で治療をしてくださり、私は
強い治療効果に圧倒されてしまいます。
先生は、乳首を治療しながら、私のペニスが完全に
勃起したのを確認してコンドームを装着してくれます。
そして縛っていた手拭いを解き、四つん這いの指示を
されます。
私が、コンドームをつけただけの全裸で四つん這いに
なると、先生は私の尻の穴を先生の舌で治療し、私は、
あまりにも強い治療効果のために泣きそうになって
しまいます。
先生は、私の尻の穴をいろいろな角度から複雑に
治療しながら、私の勃起しているペニスをしごき、
これまでに尻の穴の治療を受けながら射精したことが
たくさんありました。
最近は、私が射精しそうになるのがわかるのか、
射精しそうになると、先生は尻の穴の治療とペニスを
しごくのをやめて、四つん這いの私の股間に顔を入れて
私の勃起しているペニスを先生の口の中に入れて治療
してくださいます。
私は、妻にフェラチオをしてもらった経験もないので、
尊敬する先生の口の中に私の勃起しているペニスが
入っていると思うだけで頭が真っ白になります。
これまで私は、そのまま先生の口の中で射精してしまう
という粗相を何度も
してしまい、先生にお詫びしましたが、先生は、
いつも広い心で許してくださり、心から感謝しております。
先生は、四つん這いの私の勃起しているペニスを口の中で
治療しながら、私に、腰を振るように指示をされ、私は
先生の指示には従うしかないので必死に腰を振ります。
私の勃起しているペニスが、先生の口の中で暴れている
と感じて、先生に申し訳なく思いながら、腰を振っています。
これまでに腰を振りながら、先生の口の中で射精するという
粗相を何度もしてしまいましたが、先生は広い心で許してくれ、
感謝しています。
四つん這いの治療に耐えると、先生は、ベッドの脇に立つように
指示されてベッドの脇に立つと、先生は両手を後ろ手に縛って
尻を後ろに突き出すように指示されます。
私は縛られた不自由な体で尻を後ろに突き出すと、先生の舌で
尻の穴の治療をしていただき、同時に、ペニスをしごかれます。
私は、これまでに経験したことのない治療に強い羞恥心を
感じながらもそのまま射精したことが何度もあります。
この治療に耐えると、先生はベッドに座るように指示をされ、
ベッドに座るとペニスを先生の口の中で治療され、さらに乳首を
先生の口で治療されて
後ろ手に縛られたままの私は、とても厳しくて射精してしまう
ことが多いです。
射精した後は、治療ベッドに仰向けに寝て、先生がペニスから
コンドームをはずしてくれ、精液の量をチェックされます。
先生が、驚かれるほどのたくさんの精液が出ていることが
何度もあり、先生の驚いている声を聴くと、とても
恥ずかしくなります。
そして、先生は、精液で汚れたペニスを拭いてくださり、
さらに乳首もきれいに拭き、最後に両足をあげて尻の穴も
先生が丁寧に拭いてくださいます。
51歳の熟年の大人の男が両足をあげた体位で尻の穴を
年上の男性の先生に拭いていただくのは、大変恥ずかしくて、
私はいつも幼児なってしまいます。
治療が終わると、先生は、ベッドに座った私の肩をもみながら、
気分はどうですかと尋ねられ、私は、恥ずかしくてあまり
話せないのですが、はい、すっきりしましたと答えます。
先生は、それは良かったです、じゃあ、今日はこうして
おきますと言い、治療が終わります。
こういう治療を月に2~3回、5~6年間受けております。
9月の初めにも治療を受け、そのときは、慣れている
四つん這いの体位で尻の穴を先生の舌で治療していただきながら、
気持ち良く射精することができました。
治療後に、先生にお礼のメールを送ると、先生から、
とても力強い立派な射精だったと褒めていただき、
とてもうれしくなりました。
ただ、この治療のことは、妻には内緒にしています。