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1

知人の弟君

投稿者:弘志
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2016/09/10 05:33:39 (D5ZdCyoy)
知人の弟君、コウ君当時中学二年生に興味を何故か持ちました。
それまでそうゆう事に興味を持ったことはありませんでしたが、コウ君、背が低くて可愛らしい男の子、女装させれば可愛い女の子に変身できそう、それがコウ君に興味を持ったきっかけです。
お兄さんに内緒でエロDVD見せてやるからと、俺はコウ君を部屋に誘うとさすが中学二年生、すんなりついてきました。
いくつか持っていたDVDの中でコウ君が選んだ物を見せました。
食い入るように見てました。
中学二年、俺がオナニーを覚えた年、コウ君ももうオナニーくらいしてるだろう、そう思ってました。
でも聞いてみるとまだとのこと、しかも夢精精通もまだとのことでした。
ちょっと遅いような気がする、それをコウ君に言うと、やや不安気な顔をしたコウ君、ならば試してみては、そうコウ君に提案すると、男同士の気安さか、コウ君は同意してくれました。
下半身を晒したコウ君、背が低く身体が小さいコウ君のおちんちんはまだ子供おちんちんでした。
チューリップのつぼみみたい、大きさは俺の親指程度、毛はちょっと生えてた程度でした。
ぴょこっと上を向いていたおちんちんを、俺はコウ君に手でしごいてみてと言うと、人差し指と親指で摘むようにこすってました。
被った皮から時々亀頭の先が顔を出しかけてて、俺は皮を剥いてみてと提案するも、少し怖がってました。
俺のチンポを見せて、大人はこうなってることを示しました。
でもなかなか剥こうとしないコウ君、俺は初めて、他人のおちんちんを手にしました。
皮を押し下げると、比較的簡単にニュルっと剥けました。
俺の時は、亀頭が痛いくらい締め付けられましたが、どうやらコウ君、多少は締め付けられてるようですが、痛くはないと言いました。
親指程度の大きさしかないおちんちん、俺は剥いた後もそのまま、おちんちんをしごいてやりました。
中学二年だからもう精液は製造されてるはずだ、コウ君を立たせたまま俺はしごき続けました。
コウ君の視線はテレビのDVDに向いてます。
しばらくして、カウパー液とみられる透明な液が、俺の指についてることに気づきました。
コウ君を見ると、Tシャツの裾を捲りあげながらエロDVDを見てました。
そのコウ君が突然、ぱっとお尻を引きました。
『どうした?』
もじもじしながらコウ君は言いました。
『何かが出そうなった』
そう真っ赤な顔で答えました。
 
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7
投稿者:弘志
2016/09/10 11:50:56    (D5ZdCyoy)
そんな関係が一年ほど続きました。
コウ君が高校受験となったときです。
『弘志君、これ、どっちか俺にちょうだい?』
アナルバイブにアナルパール、どっちかでいいから欲しいと言われました。
『ここに来るとき、持ってくればいいから、どっちも持ってっていいよ』
いつものようにそれを使って、アナルセックスして帰るとき、少し寂しそうな感じで、二本とも持って帰りました。
俺はコウ君が話さなかったので知らなかったんです。
両親の離婚、コウ君はお母さんの実家に引っ越すことになったのを、知人から知ったのです。
知人はお父さん側、別れ別れになることに。
突然訪れたコウ君との終わりでした。
でもコウ君は、引っ越した後、あるDVDを送ってよこしました。
コウ君のアナルオナニーでした。
例のごとく、自分でもおちんちんに触れることなく、アナルパールやバイブを駆使し、一度、二度、三度と射精しまくるコウ君が収められてました。
『どうしても引っ越すこと言い出せなかった。ごめんなさい』
最後にコウ君のメッセージが語られてました。
何回か、そうゆうのが送られてきました。
『これが最後になりますから、よく見てて下さい』
そう最初にメッセージを入れたDVDが届き、いつものようにアナルオナニーで射精を繰り返すコウ君。
最後にこうメッセージが語られてました。
『これが最後です。新しい道に進みます。弘志君、ありがとう』
新しい道、それは何なのかはわかりませんでした。
でも何年かして、知人から聞かされました。
『ニューハーフパブで働いてる』
弟がそんな道に進んだことを、知人は良く思ってないらしく、それ以上はしゃべりませんでした。
確かに女装させたら、そう考えたこともあった俺でした。
自分でそうゆう道をみつけたんだなと、不思議な気持ちでした。
俺は悪い人間だな、そう思うようになりました。
以上でした。
6
投稿者:弘志
2016/09/10 11:30:34    (D5ZdCyoy)
うつぶせに重なるように崩れました。
『これって完全なホモだよね』
コウ君はそうつぶやきました。
無理矢理犯したみたいになったことを謝りました。
『最初はこんなこと、変態だと思ってたけど、その気持ち良さから抜け出せなくなってたよ』
コウ君は少し笑いました。
コウ君が帰宅するとき、俺に言いました。
『もっと色んなことして?』
仕草がなんとも女の子らしい仕草でした。
『じゃあ、次来る時までオナニーは禁止ね』
するとコウ君は、うんと頷いて帰宅しました。
次来たらコウ君の親指大おちんちんをフェラしてみよう、それを実践しました。
本当にオナニー我慢してきたようで、ちょっとペロペロっとしてみただけでした。
『が、我慢出来ない』
さすがにちょっと口に出されるのはと思い、人差し指と親指でシコシコしてやりました。
ピュピュウピュウピュウ。
それまで見たことのないコウ君の大量射精、それも勢いはハンパじゃなく、1メートルほど離れたとこにあったテーブルにまで飛ばしてました。
『凄いな!』
驚いてる俺に、恥ずかしがるコウ君に興奮。
俺にもしてとコウ君にフェラ要求すると、エロDVD見て女優さんのフェラ見てたせいか、これまたスムーズにこなしてました。
コウ君のアナルにローションを塗り、スキンをつけてアナルにズッポリ。
まだ二回目のアナルセックスなのに、もう要領を得たようなコウ君でした。
四つん這いのコウ君を後ろから突き、それまで畳だったのをきちんと布団を敷き、やりました。
『出る、けど布団汚しちゃう』
『いいから出せ』
俺はわざと濃いグリーンのシーツを敷いてました。
例のごとく、おちんちんには触れずです。
『いいの?もう我慢出来ないよ』
『いいから』
背後から見ると、ビャッビャッ、グリーンのシーツに巻き散る精液が見えました。
二回目の射精とは思えない勢いに量。
正常位アナルにも挑戦、コウ君のおちんちんは萎えることなく三回目の射精、いつぞやみたいに、自分顔射になってました。
『俺も出すぞ』
俺は素早くスキンを外し、チンポを手にコウ君の胸辺りに跨り、思いっ切り射精、コウ君の顔を二人分の精液で汚しました。
その日はもう一発、アナルセックスをしました。
5
投稿者:弘志
2016/09/10 08:10:47    (D5ZdCyoy)
ゆっくり腰を動かしてみました。
俺は過去女性経験二人、うち一人は処女でしたが、やはり処女よりコウ君のアナルは比べ物にならない締まり具合でした。
そりゃそうです。
処女とはいえ、ヤラハタ過ぎたオデブ女と中学二年生のアナル、比べるのが間違いです。
ゆっくり動きだすと、コウ君は早々に二度目の射精を伝えてきました。
『また出ちゃう』
俺は背後から覗きこむと、畳に精液が飛び散る様を見ました。
俺も興奮とその締まりで、もうダメでした。
『俺も』
スキンの中で、コウ君のアナルにより射精しました。

4
投稿者:弘志
2016/09/10 08:00:01    (D5ZdCyoy)
興奮した俺はアナルパール出し入れを継続させました。
『あ、弘志君もうダメです。これ以上はダメです』
それまで三個目までだったのを、ちょっと大きめの四個目、五個目までズボリ。
お尻に手を回し少し抵抗されましたが、お構いなしに続けました。
四つん這いから仰向けに転がったコウ君、身体を弓なりに仰け反らして、のた打ち回ってました。
『いやいや、もうダメですってば』
身をくねらせ、アナルパールから逃れようとしてましたが、余計にそれで刺激されたようでした。
『あぁっ!また出る、出る出る!』
再びピュッピュっと射精したコウ君は、自ら出した物を顔に降りかかる勢いの射精を披露しました。
一切手を触れずの、コウ君の連続射精でした。
よく見るとコウ君は目に涙をうかべてました。
『ダメだって言ったのに』
ただでさえ可愛らしい男の子のコウ君の涙目に、俺の興奮は頂点に。
俺は急ぎパンツを脱ぎ、チンポをしごき、コウ君の顔に無断顔射しました。
自分の精液と俺の精液に汚れたコウ君。
『ごめん。俺、興奮しすぎたわ』
そう言ってコウ君の顔を拭いてやりました。
でもコウ君の反応は、俺の予想通りでした。
『これヤバい。気持ち良すぎ』
それからのコウ君は、うちに来る度アナルパール、アナルバイブにハマるようになりました。
ローターはイマイチとのことで、一二度使ったくらいで終わりでした。
そうなれば次は当然の最終段階、アナルセックスです。
スキンを用意し、アナルバイブを使ったあと、コウ君のアナルに入れてみようとしました。
『そんなの入るわけない、無理ですよ』
『無理だったら止めるから、暴れんな』
お尻を手で隠したコウ君の手を払いのけ、一気にめり込ませました。
『あぁっ!』
コウ君はいともあっさり、俺のチンポを飲み込みました。
もうこれ以上は広がりません、あとは切れるだけですってくらい、コウ君のアナルは広がってました。
『痛いか?』
『ちょっと痛い』
俺は動くのを止めてました。
と言うより、あまりの締め付けに動けませんでした。
ワンワンスタイルの背後から、コウ君のおちんちん状態を確認しようと、触りました。
『触んないで!また出ちゃう』
また?
俺は背後からコウ君の下を見ると、精液が飛び散ってました。
そうです。
コウ君は挿入されただけで、射精してたんです。
次第にコウ君のアナルの締め付けが少し緩くなった気がしました。
『まだ痛いか?』
『いや、今はもう』
3
投稿者:弘志
2016/09/10 07:01:43    (D5ZdCyoy)
購入後にきたコウ君、俺はコウ君にこれらを使ってみたいと言うと、やはり最初は抵抗に合いました。
でもすっかり射精の気持ち良さを知ってしまったコウ君、DVD借りてきてくれる恩もあってか、最終的には合意してくれました。
コウ君を四つん這いにさせ、サービスでついてきたローションをコウ君のアナルに塗りました。
『うひゃっ!』
コウ君の変な声がしました。
するとコウ君のおちんちんは、それだけでおちんちんをピンピンにさせてました。
まだDVDは本編に入ってないのに。
いきなりローターじゃあれかな~と思った俺、部屋に何か適当な物ないか見回しました。
あるのはボールペン、それを書く方の反対側の丸みを帯びた方から入れてみました。
『あ、あふっ』
丸で女の子が喘ぐような声で反応したコウ君。
DVDではまだダイジェストが流れてる序章部です。
『大丈夫?』
俺の問いに大丈夫と答えました。
ボールペンをゆっくり動かしました。
『う、う』
ちょっと唸るような声、そしておちんちんには手も触れてないのに、カウパー液がタラリとしたってました。
『気持ちいいのか?』
『気持ちいいけど、何入れてるの?汚くないかな?』
四つん這いのコウ君は何が入ってるか見えません。
『ボールペン』
『マジっすか。後できちんと洗って下さいね』
ゆっくり出し入れしてると、コウ君の息が少し荒くなってました。
カウパー液はタラタラ落ちてます。
凹凸のないボールペンでは、これ以上の反応はないなと思ったところで、次はアナルパールを取りました。
先の一番小さい玉を入れてました。
『あ!』
コウ君は少し違う反応、二個目三個目まで入ったときでした。
『やばいです』
コウ君が言いました。
『何が?痛い?』
『いや、あの、触ってもないのに、もう出そう』
こいつ、アナルの才能あるな、そう思いました。
『じゃあそのまま、もし我慢出来なかったらそのまま出していいから』
とりあえず一個目から三個目までを出したり入れたりを繰り返しました。
畳に顔押し当てて苦悶の表情のコウ君は、DVDなど見る余裕はなさそうです。
握り拳がその苦悶さを物語ってました。
『はぁっ!もう我慢出来ない』
そう叫んだコウ君、それまでのポタポタ射精とは違い、明らかにピュッピュと飛ばしていました。
手も触れずに、おちんちんを激しくビクつかせながらの射精でした。
しかもコウ君、今までは出すとフニャンでしたが、まだ萎えずでした。
2
投稿者:弘志
2016/09/10 06:21:39    (D5ZdCyoy)
『何かって、精子しかないと思うよ?怖がらなくていいから出して見て』
するとコウ君は今度は自らおちんちんをしごきました。
しばらくして。
『弘志君、ティッシュもらえない?』
『出そうか?』
『うん、出そう』
『そのまま思いっきり出してもいいよ』
『畳汚しちゃうよ』
『いいから』
それでもコウ君は、やはり汚しては悪いと思ったか、おちんちんの先に、空いてる左手を添えました。
『あ~、出る、出る出る!』
俺は横からその様子を見てました。
エロDVDなんかより興奮しながら。
コウ君は背中をビクンとさせ、少し背中を反らせました。
『あうっ!』
裏返った変な声と共に、コウ君が添えた左手のひらに、ポトポトと半透明な液が少し出ました。
コウ君は左手のひらに出た物を見つめてました。
『で、出た』
ほとんど透明な液の中に、やや白が混ざる程度の物でしたが、まぎれもないコウ君初射精でした。
俺は今までないくらい興奮してました。
『コウ君が出したんだから俺も出したい』
そう言い、俺はコウ君の手を取り、チンポを掴ませました。
躊躇わずに握り締め、手を動かしました。
その手は女の子のように柔らかくスベスベで、すでに興奮の渦にあった俺は、早々に射精体制に入りました。
『コウ君が出すとこ見たんだから、俺が出すとこも見てて』
コウ君はうんと頷き、俺に気を使ったのか、自分の時と同じように、チンポの先に手を添えてました。
興奮の頂点に達した俺は、ドビャッ!自分でも驚くくらいの勢い抜群の射精でした。
『うぉあわ~!』
その量と勢いに驚いたか、奇声をコウ君はあげてました。
添えられ手なんか意味はありませんでした。
飛び散った精液を二人で拭きながらコウ君はポツリと言いました。
『気持ち良かったけど、弘志君に比べたら俺、まだまだガキんちょなんだな』
『そんなことないさ。すぐだよすぐ』
『ちんちんなんか弘志君の半分もない』
『それもこれからだって』
それからコウ君、時々俺の部屋にDVD見に来るようになり、俺はコウ君のおちんちんを、コウ君は俺のチンポを射精させる、そんな関係へとなりました。
そんな従順なコウ君を、もっと発展させたい、そう思うようになったとき、レンタルビデオ店に置かれた無料雑誌、それにエログッズ通販があり、アナル系グッズに目が止まりました。
これをコウ君に使用してみたい、そう思い雑誌を持ち帰り、ローター、アナルパール、アナル用バイブを購入しました。
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