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2016/09/09 18:56:18
(un2ZYgYj)
いつもは一人でパンティ履いたりアナニーしたりしているのですが、誰かに恥ずかしい所を見られたいという願望が抑えられなくなり、某成人映画館に行ってみることにしました。
結構前ですが、何も知らずにその映画館に入ったことがあり、そこでいきなり痴漢されてびっくりして飛び出てきたことがあります。
その後ネットで調べたらその映画館はゲイの巣窟だということでした。
あそこなら私の変態的な願望を受け入れてくれる気がして、その映画館に行くことにしました。
でも色々不安はありました。生でされたらどうしようとか、写真に撮られて脅されたりしたら、などと考えると心配になりましたが、それでも願望の方が強く行くのを抑えられませんでした。
当日は昼間の3時くらいに現地につきました。
脱ぎやすいようにTシャツに短パン、サンダルという格好です。勿論短パンの下は小さいパンティを履きました。アナルには予めローション注入しておき、ポケットにはゴム数個と入場料だけ入れて、財布や携帯などの個人を特定出来るものは全てコインロッカーに入れました。
この鍵だけはなくせないので、ゴムで腕に止めておきました。
館内に入ると上映室の外も人が沢山いました。
上映室の中は更に人が多く、その人を掻き分けながら奥の方へ。そこに行き着くまでも身体を触られたりしました。
奥の方の壁際に少しスペースがあったのでそこに落ち着くと、すぐに隣から手が伸びてきました。
短パンから出た足を撫でて這うように上に上がってきます。
逆隣の人も私のTシャツの上から乳首を触ってきました。まだ入って3分も経っていないのにこの有り様です。
すぐにTシャツを脱がされて上半身裸にされ、続いて短パンも脱がされてパンティだけになりました。
そうなると両脇だけでなく、前にも数人がきて私を囲んで6~7人が私の身体をまさぐっていました。
やがて唯一のパンティも脱がされて素っ裸にされました。
周りを見てもさすがに全裸の人はいません。そんな中私だけ裸でいることが凄い興奮でした。
アナルにも指を入れられ、勃起したぺニスは前にしゃがんだおじいさんが舐めています。
両脇から別々の人が私の乳首を摘まんだり引っ張ったり。膝がガクガクするほど気持ちよくて瞬く間に上り詰めておじいさんの口の中に発射してしまいました。
おじいさんは最後の一滴まで搾り取ってくれました。
急に恥ずかしくなって慌てて服を着て出てきてしまいましたが、この快感は余所じゃ味わえないから、また来てしまいそうです。