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2016/09/28 18:18:58
(vmDFO.5e)
自分がフィストしてもらったのではなく相手にフィストをしてあげた話です。
自分自身アナルを責められるのは大好きなんですが、相手のアナルを責めるのも大好きです。
この前会った方はフィストが出来ると言っていたので期待しながら待ち合わせ場所へ。
指定されたのは某公園です。駐車場の一番奥に車を停めているとのことでした。
深夜なら分かりますが待ち合わせた時間は真っ昼間です。
駐車場にも疎らですが車が停まっていて、こんな中で出来るのかな?と心配になりましたが、彼が車を停めていたのは確かに裏側は小高い崖のようになっていて車の陰なら誰にも見咎められないような場所でした。
軽く挨拶を交わし車の後ろ側に回りました。
車のハッチバックを開けて、そこにマットとシートを敷いて彼がそこに四つん這いになりました。
私は車の外側に立って責める格好です。
腸内洗浄は済んでいるとのことでしたので、早速手渡されたスキングローブを着けてローションを浣腸器で注入し指を挿入しました。
徐々に拡げるように指を増やしていき、あっという間に指四本と手の甲の途中まで入りました。
そして手をすぼめて親指も挿入。さすがにここからは簡単には入りそうにないので時間をかけてゆっくりと押し込んでいきました。
彼のぺニスからはマットに汁が糸を引いていました。
痛くないか確認しながら推し進めて、一番太いところをぐっと通過させるとそのまま手首まですぼっと入りました。
その時にちょろっとぺニスからオシッコが溢れたようでした。
しばらくそのまま止めて落ち着いた頃に更に深く腕を進めます。彼はもっともっとと欲しがっているのでそのまま腕を進めると、肘のちょっと手前まで入りました。
ここが彼の限界のようだったので、そこからは腕をピストンさせました。
アナルも完全に緩んだみたいで、一度抜いても難なくまた飲み込みました。
ぺニスは勃起していませんが彼は気持ち良さそうに喘いでいます。
ピストンのスピードを上げると身体を震わせて、勃起していないぺニスからダラダラと精子を垂れ流していました。
腕を抜くとお尻はぽっかりと穴が空いていました。
私は興奮というより感心してしまい勃起していませんでしたが、彼からのリクエストでそのぽっかりと空いた穴に小便をしてあげました。
さすがに全部は入らず、最後の方は溢れてマットに吸われていきましたが、それでも結構な量が入りました。
彼はアナルをきゅっとすぼめて車の外に這い出ると、崖に向かってお尻を突き出して放出しました。
彼は舐めていかせてくれると言ってくれましたが、なんかそんな気分でもなくそのまま別れました。
世の中には凄い人がいるなと思った出来事でした。