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2016/08/16 18:15:18
(duLTWWg1)
茨城の大学に通う3年生です。
先日、以前から怪しかった友人に俺が寝ている時にしゃぶられました。
その日、友人のアパートで俺を含む友達4人で宅飲みをしていたんですが、夜遅くに俺以外の友達2人が帰ってしまいました。
そして、2人きりになった俺と友人。
2人で残った酒を飲み、帰るのが面倒だった俺はそのまま床に雑魚寝。
しばらくして気がつくとチンコに違和感。。
ふと見ると俺の股間に友人が顔を埋めていた。
前々から言動や男を見る目が怪しかった友人。
俺もバイで高校生の頃からゲイの経験があったので、何となくは友人がゲイである事には気が付いていたので別に驚かなかった。
友人は経験が少ないのか?不慣れな舌遣いで俺のチンコをしゃぶっていた。
俺が少し唸り声を出したり寝返りをうつと慌てて俺のパンツを戻しこちらの様子をうかがっていた。
そして俺が起きてこない事を確認すると、再びゆっくりとパンツをズラしフェラをしてきた。
それから、ある程度は気持ちは良いので、俺はしばらく友人の好きにさせてみたんだけど、流石に友人のフェラテクではイクまでの快感は得られなかった。
結構、長い時間 友人にしゃぶらせたと思う。
しかし、なかなかイケない俺は生殺しのようでとうとう我慢しきれなくなり、なんの前兆もないままムクっと起き上がった。
友人はかなり焦った様子で、慌てて俺のパンツを戻したが、時すでに遅しの状態。
俺は友人に「何してんの?」と尋ねると友人は一言
「・・ごめん。」と。
そして、バツの悪そうな友人に俺は少し怒り口調で
「ヤルなら最後までやれよ」と言うと、友人は半ベソかきながら再び俺のチンコにしゃぶりついた。
俺は友人に舌の動かし方や吸い方などを指導し、ようやく射精へ到った。
そして、口に出したザーメンを友人に飲ませみんなに内緒にしてやるからと脅しそれからは俺の性処理便所へと仕立ててやった。
今では週に一度は友人の口かケツを借りている。
友人も喜んで便所をやっている。