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2016/08/13 17:46:44
(7noHhVI0)
最近、久し振りに某ハッテン公園に行ってきました。
そのとき、公衆便所の小便器でホームレスのおっちゃんと隣り合わせになったんですが・・・
僕が横目でチラッとおっちゃんの股間を見ると、そのチンポの大きさに思わず目が釘づけになってしまいました。
「おっちゃん、で、でかいね。」
僕は勇気を出してホームレスのおっちゃんに声をかけていました。
するとおっちゃんはチンポを隠そうともせず、ニヤリと笑っていました。
そして身体を半身にして僕に見せつけるようにチンポを扱きはじめたんです。
(もしかして僕のこと誘ってる?)
仮性包茎気味だったけど、太くて、長くて、真っ黒け・・・
血管が浮き出てカッチンカチンに勃起してて(すご~く美味しそう・・・)
僕は舌をペロペロってさせながらフェラする真似をしてみました。
そんな僕を見て、おっちゃんはニヤリと笑っていました。
しばらくはお互いに無言で見つめ合っていたんですが・・・
「舐めたいな、それ・・・」
「えっ?い、いいの?」
そんな感じでどちらからともなく、個室の中に移動していました。
個室の中に入ると、もう二人は我慢の限界といった感じでした。
僕はおっちゃんのズボンとパンツを膝までズリ下ろし、その足元にしゃがみ込みました。
下から見上げてみると、おっちゃんのチンポはさらに迫力満点でした。
シワシワでズッシリとした重量感のある玉袋に、僕はまず顔を近づけてみました。
夏場なんでかなり汗ばんでいて、しかもツーンッとしたニオイが強烈でした。
「凄く硬いよ・・・」
僕はおっちゃんのサオを優しく握りしめました。
おっちゃんは気持ちよさそうに腰をビクンッとさせて、ハアハア喘いでいます。
「気持ちいい?でも、まだ出しちゃだめだよ。」
そう言って軽くサオを扱きはじめると・・・
「ああっ、いっ、いくっ・・・」
ドッピュッ・・・ドピュッドピュ・・・って感じであっとゆう間に射精してしまったんです。
あまりの早さに僕が呆然としていると
「ありがと、気持ち良かったよ。」そう言ってホームレスのおっちゃんはそそくさと出て行ってしまいました。
「まだ、舐めてないのに・・・」