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2016/08/05 18:10:38
(Guy3NuFr)
ゲイではないですが、催眠やストッキングに憧れて初めて催眠調教を受けました。
S様とは事前にメールでルールを決め、当日会うことにしました。
ルールは「浣腸オナニー」を聞くと、私は催眠状態に入り、S様の命令に忠実に従うというものでした。もちろんNGは事前に決めていますが。
当日私はビデボに入り、どきどきしながらS様からの連絡を待っていました。少ししたところ、携帯に電話が入り、私はとりあえず出ました。このときはまだ催眠にかかっていないので、私は普通の人のように振る舞いました。
「よう、変態君」
「失礼ですが、どなたですか」
「何も覚えていないのか、いつも変態なことを考えてオナニーしてるんだろ」
「あの、もう電話を切りますよ」
そしたら、S様はいきなり
「浣腸オナニー」といい、私はルールに従い、催眠状態になりました。
「・・・ご主人様、りなはご主人様の忠実な奴隷です」
「そうだね、りなは今日淫乱な女になるんだよ。さあ、りなの部屋番号を教えて」
「・・・はい、りなは淫乱な女です。りなは402にいます」
「では、今から行くので、それまでにドアのカギを開け、全裸になってオナニーしなさい」
「・・・はい、ご主人様」
このとき、私のおちんちんは既にビンビンになっていました。それからしばらくして、私がオナニーをしていたところ、ドアが開いて、S様が入ってきました。初めての調教だったため、緊張しましたが、今は催眠されていると思うと、私は恥ずかしさを忘れ、S様の前に跪き、
「ご主人様、淫乱なりなを調教してください」
「いい子だ、持ってきた服を着なさい」
「・・・はい、ご主人様」
私は持ってきたボディストッキングとハイヒールを着て、S様へのご奉仕を始めました。S様の服を一枚ずつ脱いでいったところ、S様もストッキングを穿いていることに気づきました。
「りなはストッキングが好きだろ、全身を丁寧に舐めなさい」
ストッキングに興奮した私はS様の足から顔まで、丁寧に奉仕していきました。初めて男のおちんちんをなめましたが、催眠状態のため、抵抗感があまりなかった。私のフェラがうまかったらしく、S様はしきりに褒めていました。
一通り奉仕した後、S様から液体の入ったペットボトルとイチジク浣腸液を渡されました。ペットボトルにはS様のおしっこが入っていました。
「これで浣腸し、我慢しておしっこを飲みながらオナニーをしな」
さすがにこれは予想外の命令でしたが、催眠中は命令に全て従うルールなので、
「・・・はい、ご主人様」
その後、私は浣腸し、S様のおしっこを飲み干すまでいくことを許されませんでした。また、浣腸を我慢するのも大変なもので、いった後S様がやっとトイレに行くことを許してくれました。
初めての調教で恥ずかしかったですが、それ以上に興奮しました。またこのような催眠調教を受けたいと思いながら、今もオナニーをしています。