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2016/08/05 04:53:37
(9pAzGqpm)
夜勤明けで、ムラムラしたので、
一回り以上、上のおじ様達のの性処理をしてきました。
ミナミで待ち合わせて、おじ様の車に乗り、
少し移動し、路地裏のコインパーキングに駐車しました。
少し雑談した後、おじ様のを、服の上から弄ると少し勃起していました。
ズボンと、パンツを脱いで貰い、ヨダレを垂らしながら手コキを始めました。
ゴムを着けると、先から舐めまわした。
押し倒され、シートに抑えつけられ、喉の奥まで突っ込まれたかと思うと、容赦なく出し入れされた。
殆ど、息が出来ないままでした。
限界が来たので、合図すると、抜いてくれた。
落ち着ける為に、深呼吸していると、
また、イキナリ入れてきた。
少し噛んでしまったが、構わず、今度は腰を振り始めた。
必死に、口を窄めようとしていましたが、途中から意識が飛び始めていました。
一段と動きが激しくなったと思ったら、口の中で、ゴムが膨らむような感覚がありました。
おじ様は、射精した後、気を使って抜いてくれようとしたが、断ると、マクドを奢ってくれた。
おじ様と、分かれた後、更に1人のおじ様のを、トイレでしゃぶりました。
次に、天王寺近くに家があるおじ様の所に移動しました。
マンションに入ると、少し禿げたデブな人でした。
優しく迎えられ、お茶を飲みながら、少し談笑しました。
プレイは別の部屋でとの事で、移動すると、床にマットがしいてある以外何も見当たらない部屋でした。
服を脱ぐと、相手も脱いで、しゃぶろうとすると、浣腸をしたいと言われました。
既に済んでる事を伝えましたが、苦しんでる恥ずかしい顔が見たいと言われ、また漏らしてもいい様に、マットがしいて有り、換気扇も有ると、言われ、受け入れる事になりました。
何を入れられたか分かりませんが、注射器みたいなので入れられました。
鎖の長い革手錠を後ろ手で、されました。
おじ様の股間に埋める様な形で、頭を持たれながら、イラマチオです。
押し付ける様に、執拗に喉ばかり責めてきました。
合図を送るも止めてくれず、嘔吐しそうでした。
浣腸が漏れそうで、モゾモゾしていると、気付いたのか、今度は、お尻を責めてきました。
ローションを着けて、穴をイジりますが、浣腸したままだと上手く力が抜けないので、すぐに諦めてしまいました。
口で、もう一度立たし、アナルに入れて貰いました。
途中何度か萎みながらも、お尻の中で行きました。
ゴムを外す時に見ると凄い精子の量にビックリしました。
電車賃を貰って地元に戻り、いつもの人の家に行き、しゃぶってから帰りました。
その日の、オナニーは凄い楽しかったです。