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2016/08/28 01:09:45
(4HihwXIW)
前回の続きです。
仰向けになるよう言われましたが、しばらくは寝た振りをしていました。それでなんとか勃起はおさまりました。それからトイレに行かせてもらい何ともなかったように仰向けで寝転びました。
股間にはタオルが掛けられたので一安心です。しかしマッサージが鼠蹊部のリンパ辺りになった時、また絵も言われぬ快感が襲いムクムクと反応し始めました。焦れば焦るほど血液が海綿体へと流れ込み再び勃起してしまいました。恥ずかしい!タオルは完全に持ち上げられ睾丸が露出しているのがわかります。
「はい、これで終わります。」
おじさんは表情一つ変えずに言いました。私の焦りなど気にしていないようです。
「あの、、、」
「わはははは、お元気ですね。」
やけにあっさりした口調でした。きっと慣れていらっしゃるのでしょう。少し気が楽になった私は思い切って無理を言ってみました。
「何とかしてもらえませんか?」
「ああ、息子さんね。このままではお気の毒ですね。」
「お願いします。多少なら追加料金をお支払いしますので。」
「まあ男同士だからお気持ちはわかります。追加なしでいいですよ。」
そこからはおじさんの手技に翻弄されまくりでした。おそらく今までで最高の射精だったと思います。
料金はホームページに書いてある通りでした。世の中にはこんな凄い人もいるんだなというのが正直な感想です。きっと通うことになりそうです。
長文、失礼いたしました。