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2016/07/12 04:22:59
(qhuInfD8)
最近まで既婚者のノンケでした。
2ヶ月ほど前でしょうか。
いろいろ噂のあった先輩に飲みに誘われて、
大丈夫だろうと安易にOKしたのが間違いでした。
いろんなお店をハシゴして、相当酔っていたと思います。酔わされた?のかな。
そんなに飲むつもりはなかったのですが、
何より先輩が飲ませ上手というか、
すごく楽しくて飲んでしまったんです。
楽しい時間はあっという間で、気づいた時には終電の時間が過ぎていました。
先輩は冗談っぽく「何もしないから家に泊まれば(笑)」
って。
少し考えましたが、タクシー代がもったいないので、
先輩の家に泊めてもらうことにしました。
先輩の家に着いて、パジャマやら何やら受け取って、
そのままお風呂へ。
思ったより広い浴槽で、思いっきりくつろいでいました。すると、
「ガチャっ」
先輩が入ってきました。
入ってきたときは何も思いませんでしたが、
先輩の体を見た瞬間に
ヤバイ…
と思いました。
乳首にピアスがしてあったんです。
でも、先輩は何も言わずに普通に体を洗っています。
僕「あの…」
先輩「ん?どうした?」
僕「いや、別に…」
少し恥ずかしくなった僕は、深く湯船につかっていると、
先輩「あ、もしかしてこれ?興味あんの(笑)?」
僕「いえ…」
先輩「顔赤くなってるけど、本当に興味ない?」
僕「…はい」
自分の返事とは裏腹に、こともあろうか自分のちんぽがムクムク大きくなってしまいました。
先輩「あれ?それ何?もしかして興奮した(笑)?」
僕「……。」
何も言えずに無言でいる僕に先輩は、
先輩「大丈夫大丈夫、任せて」
…。
………。
相当酔っていたらしく、そこからあんまり記憶がありません。
いつのまにか朝になっていました。
妙なスッキリ感とおしりの違和感。
そこへ先輩がやってきて、
先輩「おはよ~♪昨日は楽しかったな☆お前素質あるよ」
って。
僕「…素質って?」
先輩「何言ってるんだよ、昨日あんなに感じてたくせに(笑)」
僕「……え?」
そう言われると、少しずつ記憶が甦ってくる。
私は、もともとノンケでしたが、
昔付き合ったS女にアナル調教されていて、
結婚した今でも、たまにアナニーをしていました。
それをお風呂で先輩に見抜かれたみたいで、
言葉巧みに前立腺マッサージまでもっていかれて、
あとは…
僕「先輩のちんぽ僕のアナルに入れて下さい」
ってお願いしてた気がします。
絶対酔っぱらっていたのと、あまりにも前立腺マッサージが上手かったんだと思います。
その日は、何か気まずくなってすぐ帰りました。
それから、職場で会っても先輩は今まで通り普通でした。
それが、変な安心感と妙な寂しさに変わり、
気づいたら自分から先輩に声をかけていました。
すると、
先輩「いい酒が入ったんだけど飲みにこない?」
って。
いろいろ考えながらも、ちょっと嬉しい気持ちでOKしました。
先輩の家に着いて、
先輩「なぁ、お酒飲む前にお願いがあるんだけど…」
僕「何ですか?」
先輩「…うん…あのさ…、こないだのエッチが忘れられなくて…、お酒入れてない状態でさせてくんない?」
僕「え…?」
先輩「痛かったり、嫌だって思ったらすぐやめるから。お前本当に素質あるんだよ。あんなに気持ちのいいsexは初めてだったからさ
な…頼むよ…。」
あまりにも真剣な先輩に押されて、しぶしぶ承諾しました。
まぁ、嫌だったらやめてくれるっていうし。
と思っていたら、すぐに先輩の愛撫が始まった。
優しい手つきで、太ももから股関、もう片方の手は乳首へ。
優しくて、でも何かエロい先輩の手つきに思わず
僕「…ぁ…あ……」
声を出してしまいました。
僕の声に興奮したのか、先輩の愛撫がさらに激しくなります。
僕「ん……ぁ……んっ」
先輩「気持ちいいなら声我慢しなくていいよ。
もっと感じてる声聞かせて。」
ヤバイ…
本当に気持ちいい。
僕変になっちゃったのかなぁ…。
自然におしりがムズムズしてきて、
先輩「浣腸してみる?」
って言われて
僕「はい」
って言っちゃいました。
浣腸してから少しして、懐かしい便意、
家でのアナニーはシャワー浣腸ですが、
S女の調教はイチヂク浣腸でした。
我慢して我慢して放出を繰り返し、
ようやく綺麗になりました。
先輩「はい、四つん這いになって」
先輩の言われるがまま四つん這いに。
先輩の指がゆっくりはいってくる。
ピクッ…
僕「ぁ…はぁ……ぁ…ぁ」
めちゃめちゃ気持ちいい。
先輩「あはは、こないだより感じてんじゃないの(笑)
やっぱりお前才能あるよ。」
先輩の指が僕の前立腺を幾度となく刺激し、気づいたら腰が動いていました。
先輩「どうした?腰なんか動かして。ん?」
自分でも分かっていました。
昔、調教されていた自分のアナルが、
先輩の肉棒を欲していることに。
でも、自分はノンケ、
ここでお願いしちゃダメだ。
すでにノンケとは程遠いことをしているにも関わらず、変なプライドというか、抵抗が頭の中をぐるぐるしていました。
そんなとき、
先輩の指が抜かれ少しの沈黙…
僕「…ぁあん…」
「ぁっ」
「ぁっ…」
「…ぁっ」
「ん…」
先輩が僕の頭の中をかき消すように、肉棒を突っ込んできた。
先輩「物欲しそうにしてたからついな(笑)
どうだ?気持ちいいだろう?」
先輩の言う通り、本当に気持ちいい。
自分はノンケという最後の抵抗もバカらしく思えるくらい、最高に気持ちがいい。
僕「ぁ…あん」
先輩の腰の動きに合わせて、自分じゃないような女みたいな声が勝手に出る。
僕「ぁっ…あ…ぁ……ぁん」
しばらくして、アナルの奥から何か来るのがわかる。
ずっとアナニーやS女に調教されてるときに憧れてたあれ。
間違いない。
来る。
…トコロテンしそう。
僕「ぁ…ぁん…ん……先輩…ぁ…ん……逝…きそう…」
先輩「いいぞ、激しくいっても…
俺も…そろそろ逝きそうだ
どこに…出して欲しい?」
何か変、自分でもびっくりするくらい。
僕「中に出して~…いっぱい先輩のください~」
って叫んでた。
先輩「ん…ぅぉ…イクぞぉ~…」
僕「ぁ…ぁ…ぁ…いっぱい…出…して~…
やばい…イク…イっちゃう…ぁぁ…イクぅ~…!」
生まれて初めてトコロテンしちゃいました。
今までのsexが何だったんだろうって思えるくらい気持ちよくて、
このように快感を教えてくれた先輩が愛しく思えてきました。
この日を境に、先輩に家に通うようになり、
あれからたった2ヶ月で、ちんぽが無いとダメな体になってしまいました。
いや、たった2回のsexで。
ノンケだった僕は、今では嫁に隠れてちんぽを求める
変態になってしまったんです。
悪いと思う背徳感がより快感を倍増させてしまいます。
なかなか周りの人に言えないことなので、
この掲示板で、カミングアウトと嫁への懺悔をさせていただきます。
最後までお読み頂いてありがとうございました。