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2016/07/11 01:43:29
(oLrXJWag)
掲示板などでも有名だったので、気持ちを作って(?)行ってみました。
三つ並んだ小便器の真ん中で用を足し、チンコをしまわずに立っていると、隣に来た男が覗いてきます。
見た感じが初老の、人が良さそうな感じだったので、目を合わせると大きい個室に入っていきました。
後を追うように大きい個室に入ると鍵をかけられ、いきなりチンコを触ってきました。
変な雰囲気と気持ちよさで興奮したのか、チンコは勃起して大きくなっていきます。
「大きいね」
おじさんは独り言のようにつぶやくと、用意してあったゴムを付けてくれました。
膝をついてフェラを始めたので気持ち良くなっていると、おじさんはいつの間にかパンツまで脱いでいました。
しばらくしておじさんは、洋式便器に手をついて尻を出しました。
アナルはローションで光っていましたので、入れていいと感じました。
女性器より良く締まるアナルに入れて、腰を動かしていると、おじさんが喘ぎ始めます。
おじさんが右手を自分の股間に導くので、触ってみるとツルツルでリングが付いたチンコがあります。
自分のチンコよりは小さいと感じながら、腰と右手を動かしました。
『締りが良くない女より気持ちいい』
そう思いながら腰を動かしていると、おじさんのチンコがドクンドクンと脈打ってきます。
すぐにおじさんのアナルがギュッと締まり、我慢できなくなりました。
「イ、イキますっ」
そう言うのと同時に射精すると、おじさんも射精していました。
アナルからチンコを抜くと、おじさんは笑みを浮かべてから、こっちの後始末をしてくれました。
おじさんはチンコとアナルを吹くと、パンツとズボンを穿いて、さっさと個室を出て行きました。
弁天橋の大きい個室は、こういった発展に使われていました。
しかしエスカレートしたアホが現れ、半裸や全裸で待機するようになりました。
公共物の占拠を禁止すると言う理由で、大きい個室は閉鎖されたままです。