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2016/07/10 23:23:36
(6VFJlUtU)
ノンケからちんぽ大好き性処理肉便器へと調教してもらい、すでに半年が過ぎようとしています。
野外露出をメインにご主人様の調教してもらっています。
最近、複数プレイが多くご主人様以外の方のちんぽもご奉仕させてもらうことが多くなりました。今日は前にやった調教のことを書きますね。
いつもの公園で裸になり、私は首から看板をぶら下げるように指示されました。
ダンボールの看板には「ちんぽ舐めさせてください」とだけ書かれています。今からネットで募集かけた人が何人かくるから、目隠しして地面に正座して待ってろ、と言われ、私は公園に一人残されました。
薄暗い公園の公衆便所の脇。私は素っ裸のまま首に看板をぶら下げて、目隠しをしたまま正座しました。
風の音や、小さな草木を擦れる音まで、目隠ししたままの私は聞こえます。その中で、一番よく聞こえたのが私の高鳴る心臓の音でした。
しばらくすると、足音が聞こえてきました。息が荒くなり、心臓が早くなる。気がつくと、目の前に誰かがいるのがわかりました。
「やって」とだけ目の前の人は言いました。私は誰かわからない人のズボンを脱がし、口で彼のイチモツを咥えました。
すでにビンビンのちんぽは、ご主人様のよりも小さくて舐めやすく、とっても美味しかったです。
それから私は長い時間、誰かわからない人のちんぽを舐めつづけました。次第に人が増えていくのがわかり、私は必死で目の前にあるちんぽを舐めました。
精子や小便まみれになった私は、ご主人様にたくさん褒めていただき、ご褒美にご主人様のちんぽ掃除をさせてくださいました。