ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

犯され日記(肉林)

投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo Mail
削除依頼
2016/07/10 21:20:33 (u/elaK4n)
薄汚いねぐらのアパートのベッドで男は僕を抱き枕にして眠っています。眠りながら男は全裸に剥かれた僕の尻をさすり、鷲掴みにして感触を楽しんでいるようです…

異常性欲者なこの親父は寝ぼけながらも時おり僕の首筋に舌を這わせ、やがて僕の唇に吸い付いて舌も絡めて来ます。

僕の左足首には「鎖の先に重りの付いた足枷」が嵌められており、まるで罪人の様です。

さっき何度も「僕の中」に獣欲の液体を放出したというのに、この親父はきっと夢の中でも僕を犯しているのでしょう…

-----------

金曜週末の夜、会社で残業して先輩の仕事を手伝っていると鬼畜親父から呼び出しのメールがありました…

「やせ我慢してないで犯られに来い。本当はケツにチンポぶち込まれたくて堪んねえんだろう?ギチギチに縛り上げてケツもチンポも拷問しながら犯してやるからすぐに来い。お前は俺のホモマゾ便器なんだからな」

メールには「鬼畜親父の赤黒いチンポ画像」と「四つん這いで尻穴を掘られながら鬼畜親父のチンポにしゃぶりつく僕の画像」が添えられていました。

手を止めてメールに見いる僕を見て会社の先輩が言います。

「おっ 彼女からメールか? いいなあ(笑) どれ、見せてみろよ」

「だ、だめですっ!絶対にダメっ!」

取り上げられそうになった携帯を必死に取り返した僕に先輩が言います。

「わかったよ、ごめんな。これからデートなんだろ?悪かった、もう帰っていいから。手伝ってくれてありがとな…」

残業から開放された僕がスーツの上着を来て先輩に挨拶すると先輩は

「ヤリすぎんなよ。まだ給料安しいんだらかちゃんとゴムしろよ(笑)」

と僕をからかってくれました…

{違う…違うよ先輩…僕はこれから女の子とデートなんかじゃなくて汚ならしい中年親父に犯される…ホモマゾ便器として身体を使われに行くんだよ…}

そう心の中で呟きながら、これから鬼畜親父の自宅で身体を凌辱される自分を想像してぺニスを硬くしてしまう僕はもう、鬼畜親父の言う通り後戻り出来ないほど堕ちている…きっと僕も異常性欲者なのでしょう…

東武○上線でいそいそと鬼畜親父の自宅へ向かいました。

玄関でチャイムを鳴らすと室内から「素っ裸の鬼畜親父」が出現、有無を言わさず僕の首根っこを掴んで僕を引き摺り込みました。

相変わらず男の部屋は臭く、「男の精液」「男の体臭」「腐敗した食べ物」が混じり合った異臭がします…

更に部屋の中には「僕が散々慰み者にされたX字の拘束台」に加えて新たに購入したと思われる「拘束具付き診察台」があります…

床にはディルドや浣腸器、ゲイ物のDVDが無造作に転がっています…
そう…ここは正に、そして相変わらず「変質者の館」でした…

「へっへっ…バリッとしたスーツ着て、凛々しいじゃあねえかよう… でもここへ来たらお前は俺の精液便所、家畜だからなあ。 乳牛みてえにザーメン搾り取ってやるから喜べや」

鬼畜親父は僕の前髪をつかみクイッと上を向かせると僕の口に吸い付いてきました。

「むふぅ… んぐっ びちゃぴちゃ… じゅるぴちゃ…」

背丈160cmに充たない僕の矮躯は100kgを超すであろう親父に抱き付かれると全く抵抗はできません。

鬼畜親父はしつこくしつこく僕の唾液をすすり取り、舌を絡める事を強要し、僕の鼻の穴にまで舌を侵食させて来ます…は恋人同士の男女の甘いそれとは程遠い、「獣的で変質的な男同士による分泌液のすすり合い」でした。

鬼畜親父は僕と舌を絡めながらカチャカチャと僕のベルトを緩め僕のパンツを膝まで降ろし、剥き出しにした僕のぺニスに己の怒張を擦り付けながら言います。

「もうカチカチじゃあねえか…俺に犯されたくて堪んなかったんだろう?あの診察台も通販で買ったんだ。タップリ拷問してやるから楽しみだろう?」

鬼畜親父はそう言って僕を小脇に抱え僕のお尻をペロッと剥き出しにさせて僕を診察台の方へ「持って」行きました。
 
1 2
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
13
2016/07/27 07:34:28    (5t.t0CLW)
初音も参加してのプレイもイヤらしいね。
次も期待しています。
12
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2016/07/24 00:03:56    (ANuVyS43)
〈続きです〉

久しぶりの再会にも関わらず女装子は僕の事など忘れてしまったかの如く無口でした。助手席で無様に開脚し、チンポを晒して拘束された僕を見て「クスクスっ」と笑いながら脚に掛けられた縄だけをほどき、親父共と一緒に緊縛姿の僕を室内に連れて行きました。

部屋に入室すると女装子初音(はつね)は僕の目を見つめ、「ぺろり」と舌舐めずりをしながら言います

「やあ キミ 久しぶり。また会えて嬉しいよ。
またあたしに犯されて アンアン鳴いてみせてね♪」

初音はそう言いって自分のマイクロミニのスカートの中に手を伸ばし、パンティを膝までずり降ろしました。片足を折り曲げ片手でパンティを脱ぎ捨てるとゲームの主人公には似つかわしくない「血管の浮き出てドクドク脈を打つぺニス」が露になりました。

そして壁を背にして床にへたり込んだ僕の頬にその怒張をすり付けながら言います。

「欲しい? 久しぶりのあたしのおチンチン欲しいのぉ? クスクス…だぁめ!まだあげないわ…」

初音はそう言うと後ろを向き両手で尻を開いて僕の口元に近づけてきました…

「うふっ 先ずはこっち。あたしの穴を舐めてね。綺麗に舐めてね、わんちゃん!」

目前に迫る初音の尻は肉付きがよく丸みを帯びており本物の女性のようでした。そしてその中心に佇む艶かしく色素沈着した蕾に僕は舌を伸ばしました。

「あぁ… いいわぁ… もっと舌を入れて… あぁ… ねえ、美味しい? あたしのアナル美味しい?…」

初音のアナルはいつもの鬼畜親父の汚いケツ穴と違って無駄毛も無く舐めやすいものでした。僕は一心不乱に穴奉仕を続けました…

「そう… いいわ…吸いなさい あたしの穴に口を付けてちゅうちゅう吸いなさい はぁぁっ…」

言われた通り、僕が初音の穴を吸うと初音は自分でぺニスをこすり始めました。

「お前のお上品なケツ穴じゃあ物足りないってよ。この変態坊やは」

いつの間にか全裸になっていた鬼畜親父がチンポをおっ勃てて二人の傍らに立っていました。

鬼畜親父は初音を引き摺り倒すと僕の唾液でテラテラ光る初音の尻穴にいきなり親父チンポをハメました。

「いゃああぁーっ! だめっ あぁっ」

いきなりの挿入に叫びを上げる初音に構わず親父は激しくパンパンとチンポを打ち込みながら言います。

「おらっ!何してんだよっお前も奉仕しろっ いつもみてえに俺のケツになっ!」

鬼畜親父は僕の手を強く握って引寄せ、いつもの通りのケツ舐め奴隷に僕を堕としました…

「へっへっ… 俺のケツとこの女装子のケツ… どっちが美味いか言ってみな…」

…それは勿論、初音のケツでした。ムダ毛も無くスベスベだし、第一清潔で香水と体臭が混じったなんとも言えない甘い匂いまでしましたから…

「むふっ…ぴちゃっ… ご、ご主人様のケツ…美味しいです… はぁ…はぁ… ぴちゃぴちゃ 美味しいです…」

親父のケツを舐めながら親父の股と玉袋の向こう側には親父チンポに突き刺された初音の尻穴が見えました。

「おらっ女装子っ 俺のケツ穴の方が美味いってよ。ギャハハ おぉ…そうだいいぞ もっと舌を使え。手で俺の尻を掻き分けて舌を深くねじこめっ」

親父は初音の穴に深くチンポを埋め込み動きを止め、初音の腸壁の感触を生チンポで味わいながら尻穴で僕の舌の感触も楽しんでいます…

「はぁ…いや… あぁ! 許して… あぁぁぁ…」

先ほど高圧的に僕を「アナニーの道具」に使ったコスプレ鬼娘は鬼畜親父にケツを掘られて鳴きました…

「ぐへへ… おぉ…いい… 出すぞ うおっ うおっ」
僕の舌先に触れている親父のケツ穴がヒクヒクと痙攣し、親父は鬼娘に種付けをしました。親父は鬼娘の尻穴からチンポを抜き、精液滴る穴を指差し僕に言いました。

「ほれっ お前も挿れてやれっ。何してんだにお前のチンポで犯してやれや! 」

鬼畜親父は物怖じする僕の腰を掴み、僕のチンポを四つん這いでうずくまる鬼娘の穴に宛がい二人を交尾させました。

親父の精液が潤滑油となり鬼娘の穴は「にゅるん」と僕のチンポを飲み込みました。

{暖かい…}

僕は鬼娘チンポで鬼娘の体温を感じています…快感に負けた僕はへこへこと腰を振り始めてしまいました。

「あっ! 嘘っ… だめぇぇ…」

呻く鬼娘の口を鬼畜親父はすぐさまチンポで埋めました。

すると今までニヤニヤしながらビールを飲み、静観していた「かつての主」も全裸で参戦して来ました。

「初音のケツまんこの味はどうだ?坊や。俺のも気持ちよくしてくれ」

かつての主は初音を犯す僕の横に立ち、くいっと僕の首を横に向かせチンポを僕に含ませました。これでここにいる四人の男の身体が一つに繋がりました…

「なあ提案があるんだが…」

「僕に口奉仕させているかつての主」が「初音に口奉仕させている鬼畜親父」に話しかけました。

「初音とこの坊やをしばらく取り替えないか? この坊やのケツは女のまんこみたいにグニグニして具合がいいからな。また使いたくなった。」

僕らを性処理道具として扱う親父共が性交渉しながら交渉を始めました。

「いやでもなあ、俺は女装はあんまり好きじゃあねえんだ。いかにも女にモテそうな若い男をドロドロなホモ便器に調教すんのが好きなんだ。 へへっ お前えも知ってるだろ?」

「ああ…知っている。だがこいつも化粧をとると中々のもんだぜ。とってみな」

そう言われると鬼畜親父は初音の口からチンポを抜いて初音に尿道を向けました。

何が起こるか察知したかつての主は僕に含ませていたチンポを抜き取り避難、僕も初音から離れようとしたとき親父が言います。

「離れんじゃねえ!ちゃんと犯ってろ!」

次の瞬間、鬼畜親父は初音の顔をめがけて小水を放水しました…

「嫌あぁぁぁっ!」

絶叫する初音に鬼畜親父は放水しながら言いました。

「嫌じゃねえ!」

鬼畜親父は初音の髪を掴み至近距離で顔をめがけてジョボジョボと放水しました。

僕以外の人間に対する鬼畜な調教を目の当たりにして興奮した僕は…僕は初音の中に射精してしまったのです…

「あっ よかったなあ…変態坊やにも種付けして貰えて。やっぱ化粧は小便じゃあ取れねえなギャハハ」

鬼畜親父はそう言ってすすり泣く初音にも首輪を装着し、リードを引いて風呂場へ連れて行行きました。

「ふふっ他人事じゃないからね。」

かつての主が僕に近より、軽く僕の口を吸った後一度僕の緊縛を解き着せられていたピチピチのテニスウェアを引き裂いて全裸に無垢と麻縄で再び僕を縛り始めました。



11
投稿者:進撃のパイちん ◆JmzFELT0dE
2016/07/22 13:43:34    (ZR1rtmDH)
性奴隷同士が一日中交わりあうのですね。
続きが楽しみでなりません!
10
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2016/07/18 18:44:04    (7JDIwAHu)
〈続きです〉

騎乗位で尻穴を串刺しにされながら鬼畜親父の毛むくじゃらな腹に「びゅるびゅる」と精液を振り撒いてもすぐには許されず、僕は掘られ続けました。

射精感残る前立腺をチンポで深く強く刺激され続けたので僕の穴はヒクヒクと痙攣し、僕のぺニスは透明な液体をじゅぶじゅぶと垂れ流し親父の身体を汚しました。

「へへっ このガキ潮吹きやがった…そんなにいいか?俺のおチンポ様はよう…いいならちゃんといいって言ってみな」

まだ親父の腹の上でイかされて力が入らず壊れた人形のようにぐにゃぐにゃな僕を下から突き上げながら親父は言いました…

「あっ… い、いぃ… いぃでふぅ… ご主人様のチンポいぃ… チンポいい…」

やがてお腹の中に暖かい迸りが放たれ親父は僕の体内に二発目の射精をしました。

ようやく二人の「ケツゴウ」が解かれ、親父は僕の足枷を外し、「ドスドス」と台所で菓子パンを、戸棚から白い布を取り出して言います。

「ほれ、これ食ってこれを着ろ。すぐ用意して行くぞっ」

部屋中に二人の精液と親父の体臭が混じった異臭が充満し、気持ち悪くて僕は食べることができません。鬼畜親父はそんなこと構わずムシャムシャと菓子パンを貪り喰いながらボロシャツを纏いました。

親父に渡された布はテニスウエアでした。しかも小さめでピチピチの…

「ほらっ! 早く着ろよっ! 何してんだ」

僕が無理矢理ピチピチのウエアを着ると親父は言います。

「へっへ… アクセサリーを付けてやる」

親父はそう言うと僕を着衣の上から麻縄で緊縛しました…

「どうだ? 変態坊や。 ピチピチの短パンで太股晒しておまけに縄で縛られた気分は。お前は性奴らしく無様にその格好で表に行くんだ。ひっひっ」


親父のアパートから駐車場まで、真っ昼間の住宅街をその格好で歩かされました。多分、何人かに見られたと思います…

車の助手席に乗せられた僕に親父は言いました。

「そのままじゃあ面白くねえなあ」

鬼畜親父は助手席の僕の手首を手錠で座席の背もたれに拘束し、脚をM字に開脚させる形で縄を加えました。

「パンッ!」

M字開脚させられた時、ピチピチの短パンは音を起てて裂けてしまいました。

お尻の所から裂けた短パンは開脚の応力でビリビリと裂け目が拡がり、ノーパンで穿かされていたので僕のぺニスが裂け目から露になってしまいました。

車が信号待ちで停車した時、何人かに見られました。若い女性が僕に指を差して何か言っています…

こんな所を、こんな恥態をもし会社の人に見られたら僕は破滅です…女性に見られ恥態を恥じる僕に気付いた鬼畜は運転席から手を伸ばし、笑いながら僕のぺニスを擦って勃たせました…(涙)

「もう着くぞ」

鬼畜親父が携帯で連絡しています。相手は多分、もう一人の親父、僕の「かつての主」であることは想像がつきました。

都内のSMホテルに着きました。「またここか…」もうこのホテルに連れて来られるのは何度目でしょうか…

ホテルの駐車場に着くと親父はもう一度携電話をかけると暫くして既にチェックインしていたと思われる二人が出てきました。

一人はやはり、僕の「かつての主」。そしてもう一人、「スカイブルーの長い髪」「黒のマイクロミニ」、「端正ながら大きくて垂れ気味な目」をした娘がかつての主の隣に立っていました。

彼女は「初音」
かつての主が飼っている若い女装子でした。
9
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2016/07/18 14:35:34    (7JDIwAHu)
〈続きです〉

朝、もの凄い息苦しさで目が覚めると鬼畜親父に上に乗られ穴を掘られていました…

親父は僕の片方の太股を抱え股を大きく開かせ二人の股間が深く密着する体位で「ふう…ふう」と荒い吐息と共にチンポを僕の尻穴奥深く打ち込んでいます…

やがて唾液の臭いが鼻を突きます…親父の舌が僕の鼻の穴に侵入しナメクジのように這いずりまわっています…

僕は鬼畜親父の家に泊まりになってしまったようです。

昨晩あんなに僕に射精したと言うのに、この男の性欲は底無しで今尚僕の穴を性欲処理に使っていました…

「ふぅっ! ふぅっ!…むふぅぅっ…」

親父は汗だくで僕を犯し続けました。ポタリポタリと汗が僕の額に滴りってきます…汗だくで身体からきつい体臭を漂わせる巨大な肉塊に僕は壊れた人形のように身を任せました…

「うぉっ! おっ! おぉお…」

鬼畜親父は僕のチンポを強く握りしめながら、寝起き一発目の濃い精液を僕の中に放ちました。

親父は僕の穴に挿れたまま、射精の余韻を楽しむように腰を使いながら僕の唇に舌を這わせてきたので、僕も舌を出して応えました…

すると射精後萎みかけていた親父のチンポがムクムクと芯が通り、再び腰の動きが激しくなってきます…

親父と舌を絡ませ、穴を掘られながらながら僕のぺニスも次第に硬くなりました…

「むぅ… じゅる んん… じゅばっ じゅる」

男同士の「口吸い」は親父がわざと唾液を出して僕に飲ませようとするのでひどく卑猥な音がします。

「にっちゃ くっちゃ ぬっぷ ぬっぷ…」

一発目の親父精液を潤滑油にして僕の尻も大変いやらしい異音をさせています…

「おい… 上になれ」

汗だくな親父は疲れたのか僕に命令しました。

一度、僕の穴に埋められていたチンポが抜かれ、親父は仰向けになったので身を入れ替えて上になると、昨晩僕の足に装着された「足枷の鎖」がジャランと音を起てたので「今日が昨日の続きなのだ」と言うことを改めて理解しました…

親父の太鼓腹に手を付いて跨がり、僕は隆起したチンポを自らの穴に埋めてようとした時、鬼畜親父が言いました。

「おめえはゲイの無え奴だなあ すぐに挿れるんじゃなくてご奉仕しろや!おチンポ様によ!」

鬼畜親父はこれもまた昨日から僕に付けられたままの首輪の鎖を握り、クイッと下に振るように僕に奉仕を促しました。

「丹念にな… 金玉もケツの穴もちゃんと舐めろ…いつも通りな ひっひっ」

汗だくできつい体臭放ちながらセイウチのように寝そべり股を開いてさらけ出す奇怪な肉塊の痴部ぬ僕は顔を埋め奉仕を始めます…

まず亀頭を「ちゅっ」と軽く口に含み、小刻みに舌を動かす。鈴口に沿ってチロチロとチロチロと。その後一気に喉深く、根元までチンポを飲み込み暫く静止、その間手でで玉袋を優しく揉みながらケツ穴を指で撫でるように愛撫する。

唾液を多目に出し、チンポを飲み込むときは口を弛く、引き出すときはすぼめ「じゅぱじゅぱ」とわざといやらしい音がでるように舐める…

変態行為に身を堕とした自分に興奮しひとりでに漏れてしまう「はあはあ」という暖かい吐息で親父の股間をくすぐる。

親父のケツ穴を舐めるときは手で尻を大きく開き舌をケツ穴にねじ込むように…

初めて僕を犯した「おじさん」に調教され仕込まれた親父を悦ばす性技。もう何人の親父のチンポをケツ穴を舐めさせられてきたでしょう…

いま僕はこの変質者は僕に付けた首輪の鎖を握り、僕を性奴として使っているのです。

「そろそろ乗れ」

親父は僕に結合を命令しました。僕はがに股で親父に跨がり、僕の唾液でぬるぬるになった血管浮き出る「どすグロイ」親父チンポを尻穴にあてがい自重で飲み込んでいきました。

「普通はケツに挿れると萎む奴が多いのにお前はビンビンだなあ 変態坊や(笑) ほれ 自分で動いて自分でイってみろ… 俺のおチンポ様でトコロテンしてみろ」

親父の命令に従い親父の腹の上で僕は腰を振りました。

「ああぁっ!あっ!あっ!うぅぅ」

喘ぎながら腰を振る動きで前後に振れる僕のチンポ親父は手で刺激しながら言います。

「ほれっ 早くイかねえと体力消耗するぞ。今日はなあ、外で丸一日お前を拷問してやる予定だからなあ あいつも呼んであいつの奴隷とお前を絡ませてやるからな。 ひっひっ懐かしいだろ? ほれっ 早くイけや!ご主人様のおチンポ気持ちいいって言いながらよっ」

「ごっ、ご主人様のチンポっ いいですっ ゴリゴリして気持ちいいっ! あっ! あっ! ああぁぁ…」

僕はびゅるびゅると親父の腹に大量の精液を射精し果てました。
8
投稿者:ウッキー
2016/07/17 23:38:56    (3qSOfRTQ)
読むたびにギンギンです、また楽しみに待ってます。
7
2016/07/16 09:19:22    (E.DN0SD4)
次の日、起きた後も変態プレイは、続いたの?
6
投稿者:ケイ   urakei Mail
2016/07/15 13:37:28    (qFsZLQ0D)
トンさんこんにちは(^^)
たっぷり変態セックスしてきましたね。
お身体だけは気を付けて下さいね。
5
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2016/07/13 03:07:14    (dPSu5Dqa)
〈続きです〉
「ほらっ…お前の大好きなご奉仕だ。」

ベッドの上で仰向けになった鬼畜親父は股を拡げて僕の首輪の鎖を引っ張ります。もう数え切れないほど身体を合わせて来た僕は親父の要求が理解できてしまいます…

相撲取りのように肥大したデキモノだらけの臀部の間から覗く毒々しい尻穴に舌を這わせ、同時に臭い親父チンポも手で刺激します。

「お゙ぉ゙ぉ゙…」

舌を親父の尻穴に射し込むと汚ならしい喘ぎ声が聞こえます。僕はできるだけ唾液を出して尻穴から玉袋の裏側まで丹念に舐め尽くすようにします…

「はぁ…はぁ… ずる… ぴちゃ… んん…ちゅぱっ…」

なぜ僕はこんな汚い親父のケツの穴を素っ裸で舐めているのか…

そう思うと同時に異常な変態行為に身を堕とした自分に興奮し息が荒くなります。

「おら、もっと奥まで舌を入れろ…俺のケツをねぶりながらチンポ勃ててる変態坊やよっ… ご主人様のケツ穴、美味しいですって言ってみろ… 自分がどんだけ変態かも言ってみろ(笑)」

「あぁ…ご、ご主人様のお尻の穴… 美味しい…美味しいです… ぼ…僕はご主人様の尻穴舐め奴隷です… も…もっと下さい…滅茶苦茶にっ もっと僕を壊してっ!」

そう言ってしまった矢先、鬼畜親父は僕の頭を両手で強く掴み、強引にチンポを僕の口に深く含ませました。

「んぐっ! ぐぇっ!」

僕がえづいても構わず頭を強く押さえつけて喉の奥深くチンポを飲み込まされました。

「おぉ… いぃ…」

そう言いながら親父は腰をグラインドさせて僕の口内の感触をしばらく楽しんだ後、言いました。

「ほらっ 乗れっ 自分で腰触れ…」

僕は親父の汗臭く剛毛繁る太鼓腹の上に股を開いて乗り、僕の唾液で湿潤した親父のチンポを尻穴に埋めて行きました…

穴の入口に親父の亀頭が当たり、僕の自重で「にゅるん」と硬くて軟らかいそれが僕の中に入って来ます…この体位だと親父チンポは丁度僕の前立腺に当たるので「ゾクッ」とします…

「本当にお前はどうしようもない変態坊やだ…俺みてえなオッサンのチンポをケツに喰わえて、こんなに自分のチンポをおっ勃てて、先ッぼからこんなに汁まで滴らせてまあ…」

鬼畜親父は僕のチンポを手で刺激しながら言いました。

「ほらケツ振れっ 自分で動けや。そうだ… 愛してますって言いながらケツ振ってみな 変態坊やよう ヒッヒッヒッ」

…この男は本当に変態、変質者です…

男性同士の恋愛は否定しません。でも、少なくとも僕は男性に「性欲」は感じますが「恋愛」は抱きません。僕とこの親父の間には「愛」はありません…そんなこと解っていながら僕にそれを言わせて背徳感を楽しむつもりなのです…

「ご…ご主人様ぁ あ、あぁぁ…、あ愛してます…あいしています…アイシテイマス…」

でも、このとき僕は言ってしまいました。お尻を親父チンポで突かれながら自ら腰を振り、言ってしまいました…

「ヒッヒ… 言ったっ じゃあ今度は 妊娠させて下さい って言ってみな。お前みてえな変態坊やなら言うよなあ?」

もうどうでもいい…快楽が貰えるなら何でもいい…このときはそう思いました。

「あぁ! いぃっ に…妊娠…妊娠させて下さいっ! 僕の中に出してっ!
せーし… せーし出して!」

僕の腰の動きに合わせて親父も下から突き上げる動きをし始め

「ぱんっ ぱんっ」

と尻と腹が当たる音がします。やがて親父の動きが激しくなり、最後は腹上の僕を強く抱き締める形で鬼畜親父は僕の中で精を放ちました…

親父のチンポがビクンビクンと僕の尻の中で脈を打つと共に生暖かい感触拡がります…

鬼畜親父は僕と繋がったまま、暫く僕を腹の上に乗せて僕の顔中を唾液で汚していました。

「入れろ…」

解っています。
もう解っています…
親父は「僕のぺニスを親父の尻穴に入れろ」と言っています…この親父は僕の尻穴を犯すだけでは飽き足らず自分も尻穴の快感を貪ることができる人なのです…

僕は鬼畜親父の毒々しく汚ならしい穴にぺニスを挿入しました。いつもの事ながら親父の穴はいとも簡単に僕のぺニスを飲み込みました。

「おぉ… いいぞ…動け…俺のチンポいじりながら腰振れや… そんで俺の乳首も舐めろっ 両方だぞっ交互になっ…

親父は僕の首輪の鎖を握り、主従関係を明確にしながらも己の身体を性奴に責めさせ快楽を貪ります。

僕は懸命に汗臭くて毛むくじゃらな巨大な肉塊に対し責め奉仕を続けました。

「おらチンポいじれもっと! おぉっそうだ もっと! もっと! おぁっ! ぐぉっ おうっ」

奇怪な肉塊は僕の腹の下でヒクヒクと痙攣しながら白濁液を放出、今日3度目の射精をしました。


背徳の行為が一段落し、眠っている親父を残し僕がトイレにいこうとすると

「どこいくんだ」

と鬼畜親父は首輪の首輪を引っ張ります。「トイレ」と言うと親父も立ち上がり鎖を握ってついてきます。

そしてやはりトイレの中まで一緒に入ってきて言いました。

「お前は性奴隷なんだから排泄も管理されてんだよっ お仕置きな…」

洋式便座を抱き抱える格好にされます。よく見るとトイレの中は浣腸器だらけです… 親父は手早く洗面台に水を張りハンドソープを溶かして浣腸液を作り僕に注入してきました…

{お、おしっこがしたかっただけなのに…も漏れる…}

たぶん2リットル近く注入されたでしょうか…我慢しながら口奉仕を強要されましたが大小ともに限界である事を告げると、排泄しながら奉仕に変更、親父はもう一発僕の口に出しました。

トイレから出ると鬼畜親父は僕の片足に足枷を着けました。足枷の先は長めの鎖が付いており、その先にはソフトボール大の鉄球が付いています…中世の罪人がつけるアレです…

「逃げられねえようにしねえとな。」

時間はもう明け方近く、流石に疲れたのか親父は僕をベッドに引き入れ、僕を抱き枕にしてイビキをかきはじめました。

親父は背後から僕を抱き抱え、僕のチンポを握りながら眠っています…時折、寝惚けた親父の舌が僕のうなじに吸い付いてきます…

今日…一度もイかせて貰えていない僕は寝惚けて僕のチンポを握る親父の手に自分の手を重ねて自慰をしました。散々前立腺を刺激された後の多量の精液は寝惚けた鬼畜親父が手ですくいとり、「にちゃにちゃ」と手に絡ませて僕の口元に近づけるので、僕はちゅうっとそれを吸いとった後、汗臭い親父と絡み合いながら眠りました。
4
投稿者:拓馬   takuma-18
2016/07/12 03:24:38    (8l3fkg5o)
久々だね^^

俺の隣で悶えてるのを想像しちゃうよw

続き楽しみです。
1 2
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>