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2016/07/09 13:46:52
(VZ0L4B/w)
S県S市の、とある公園に時々出没してる19歳のネコです。ゲイ歴は中2からで現在彼氏はいません。
私が行く公園は結構広く、遊具はもちろんテニスコートや噴水、春には芝生のエリアでお花見もできるような、とても綺麗に整備された公園です。植木なんかもあってその陰に隠れてプレイする人が多いです。
私が行くのは休みの前日の夜中、大体23時から午前2時くらいがほとんどで、茂みの近くのベンチに座ってスマホをいじりながら待機するだけ。多い日には4、5人くらいの人に声をかけられて、茂みの中に連れて行かれます。
結構前の話ですが、今年の1月頃の話を載せたいと思います。その日は確か日付が変わったくらいに公園へ行きました。まだ寒い季節なので、発展確率は低いですが早速ベンチに座って待機してました。
1時間くらい経って、ジョギングのお兄さんが1人とノラネコが1匹通っただけ。今日は無理かなと思っていたら、タバコを吸いながら歩いてくる人影が。これでダメなら帰ろうと思いつつスマホに視線を落として人影が近づいてくるのを待ちました。
その人影は私の近くまで来ると、斜向かいのベンチに座りタバコを吸いながらこちらの様子を視ているようでした。少しの間無言の時間が続いた後、私は顔を上げて人影の方をチラ見し、相手を確認しました。暗くてはっきりとは見えませんでしたが、多分50代くらい、グレーっぽいダウンジャケットを着たオジサンでした。
私が再びスマホに視線を落とすと、オジサンは立ち上がり私のベンチに移動してきて、人1人分のスペースを空けて座りました。近づいても私が動じないので、こちらの意図を悟ったのか「吸う?」とタバコを片手に話かけてきました。私はタバコは吸わないので「吸わないので大丈夫です」と笑いながら返すと、オジサンは「こんな時間に何してるの?」と聞いてきました。
早く発展に持っていきたかったので、私が「オジサンみたいに話かけてくれる人いないかなぁ~と思って (笑)」と答えると、私の予想外に積極的な返答でスイッチが入ったのか、オジサンは私の腕を掴み、茂みの中へと私を連れて行きました。
遊歩道から見えないくらいのところまで連れて行かれると、すぐに抱き寄せられキスを求められました。私が口を開けて舌を出すとオジサンはがっつくように激しいキスをしてきて、私もチンチンを硬くしながらオジサンの肩に手を回して積極的に舌を絡ませました。
オジサンはさらに息を荒くしながら服を捲り上げて乳首を吸い、私のベルトを手早く外すとパンツを下ろしてチンチンに吸い付きました。いきなりで少しビクッと腰を引いてしまった私のお尻を強く掴んで、逃げられないように引き寄せてオジサンは一層舌を動かします。
私は小さい声でオジサンに「それダメです! すぐイっちゃいそうっ」と手加減を求めました。オジサンは立ち上がり、自分のズボンを下ろすと「しゃぶれほらっ」と私をしゃがませるように頭を上から抑えつけてフェラを催促しました。
既に硬くなったズルムケのチンチンに唾液を垂らしながら奥まで咥えると、オジサンは大きくため息を漏らし、「おぉ~~ぉ~」と気持ち良さそうに声を出しました。その日は少し寒かったので、私はタマも口に入れたりしてチンチン全体を暖めるよう丁寧に舐めてあげました。
口の中でビクビクと動くチンチンをしばらく舐めていると「はぁ ぉ~ …ケツ使える?」とオジサンからバックのリクエストが。お尻が疼いて仕方のなかった私は何も言わずに振り返り、お尻にツバを付けてオジサンのチンチンを入り口に当てました。
オジサンは「生でいいのか?生ハメなら種付けするぞ?」と確認、私はオジサンの顔を見て、笑みを浮かべながらチンチンを掴み、お尻を押し当ててゆっくりと根元まで飲み込みました。オジサンは「ぉ おぉお あったけぇ…」と言いながら私の腰を掴み、徐々に強く早く突き始めます。私も気持ち良すぎて声を我慢出来ず口を手で抑えながら、オジサンのピストンを楽しみます。
オジサンは夢中で腰を振り続け、私が感じているのを見て楽しみながら、私の片足を持ち上げて少し斜めの角度から限界まで深く突き上げてきました。そしておじさんが腰をグラインドさせながら角度をつけて突き上げると私のチンチンからドロドロと精子が漏れるように垂れだし、いとも容易くトコロテンさせられてしまいました。
そしてオジサンは私の足を下ろし再びバックに戻すと私を木に押し付けて、腰を叩きつけてラストスパートに入り、「もうイくっ!出すぞっ!種付けするぞ オラっ!」と言い、腰を突き出して私のお尻に密着させ、私の直腸にたっぷりと射精してくれました。
射精が終わるとチンチンを抜いてお掃除フェラし、2人で近くの身障者用トイレに入りました。そして私はオジサンの前に跪き、服を着たまま頭からオシッコをかけて貰って、びしょびしょのまま歩いて帰りました。