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2016/07/08 00:54:20
(vYJT23Hn)
とあるゲイ発展場サイトでちんぽしゃぶりたい旨の書き込みをしようかなと、何となく流して見ていたら、定期的にしゃぶってくれる舐め好きいないかなと書き込みがあった。
さっそく先方にメールしたら割りと近くの方で同年代(50代)でした。
彼のマンションでしゃぶってほしいと言うので、住所を聞いて車のナビを便りに行きました。
マンションの最上階にご主人様はすんでおられました。
玄関はいるとすぐに、「すぐにやる?」と聞かれてハイと返事し、和室の部屋に導かれると、もう布団が敷かれていて、ご主人様と自分は全裸になり、ご主人様に
それではいただきますとごあいさつしてくわえました。
あらゆるしゃぶりをしご主人様に喜ばれ、ご主人様に「定期的にクチマンコつかっていただけるのなら、ご主人様と呼ばせてくださいと申し上げると、「いいよ」との返事。
もうご主人様の玉、竿、アナルまで舐めしゃぶりました。
ご主人様はすごく感じてくれて、「出るよ。出すよ」と言ってくださり自分の口の中に暖かい生臭いミルクをだしていただいたので、残さず飲みました。
もうご主人様の竿にはまりました。
2回目の呼び出しの時に自分のアナルマンコのヴァージンを捧げました。
もうご主人様にはまりました。
ご主人様の舐め犬として、調教していただけるそうで、先が楽しみです