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2016/07/25 19:54:22
(RoB1Qh3R)
この前用事があって都内までいったんだけど、そこですごい外人に会った。
人種は欧米系で年は多分30くらい。
場所は某高層ビルだったんだけど、用事済ませてそのフロアの少し奥まったところにあるトイレに行ったら小用便器の前にその外人さんが立ってた。
トイレに入った瞬間に立ったまま入口側を向いてたその外人さんと目があって、もしかしてと思って隣に立ったらやっぱりシコシコしてた。
驚いたのはその大きさ。拳二つ半くらいあって、それを握りしめて大きくグラインドしてた。
こんなの入れたらどんなだろうと思うと俺のアソコも反応して完全勃起。でも彼の半分くらいしかない。
彼は俺のをみ見て笑いかけると、奥の個室に入って手招きしてきた。
今日はそんなつもりじゃなかったので何の用意もしてないけど、つい吸い込まれるように個室に入ってしまった。
彼はやる気まんまんでズボンもパンツも脱いで腰を突き出してきた。言葉も通じなさそうかので無言のまましゃぶりつくと、彼もしゃぶらせながら俺のズボンとパンツを脱がしてきた。
互いに下半身全裸の格好でしばらくしゃぶってたんだけど、口には半分くらいしか収まらない。
デカイと固さはないかと思ったが、固さも大層なもので口と手を離しても真上を向いてた。
彼は今度は俺を後ろ向きにさせると、お尻に顔を埋めてアナルを舐めてきた。普段でもウォシュレット浣腸するのが癖になってるのでキレイだけど、いきなりアナルを舐めてくるのには驚いた。
彼は器用に舌をねじ込みながら、前に回した手は俺のアソコをシコシコ。
たっぷり唾液を付けたら指をねじ込んできた。
ローションは無かったけど、唾液と腸液ですぐにヌルヌルでユルユルに。
このまま生でされたらまずいと思って、小声で「セーフセックス」って囁くと、頷いて鞄からゴムを出してきて一安心。
でもこの大きさが果たして入るのか心配だったけど、太さは日本人の大きい人くらいだったので、これならいけるかと渇れに向かって尻を突き出した。
最初にゅるんって入るとこだけ少し痛かったけど、太さは何とか大丈夫みたい。
でも奥へ奥へと進む度に内臓に当たる感触がしてそれが少しいたかった。
でも彼がゆっくりと腰を振り始めるとその痛さもなくなりかなりの快感が襲ってきた。
声が出そうになるのを必死で堪え、彼は立ちバックのままガンガン突いてくる。
もう頭は真っ白。やがて更に激しく腰を打ち付けてきて彼は中で果てたようだった。
ようやく抜かれて彼のアソコを見るとゴムの先は大量の精液で膨らんでた。
外人って出す量も多いんだとぼんやりした頭で思ってたら、彼が汁まみれの俺のアソコをパクり。
ねっとりと舌を絡ませる絶妙テクに瞬く間に俺も精液搾り取られて、彼は美味しそうに飲み干すと「See you!」って言うと個室を出ていった。
俺のプレイ経験からでもかなりの気持ちよさだった。外人とやる女の子の気持ちが分かった気がした。