1
2016/07/22 14:46:18
(Y/koilln)
私は、今仕事の都合で単身で栃木の会社の寮に、住んでいる。
そこは、二人一部屋の寮ではあるが、個室となっていて、
比較的プライベートは守られて快適には過ごしている。
それぞれの、個室には鍵もついており、環境に文句はない。
同居しているのはAさんで関東の人だ。
私は関西だが、あまり関西弁では喋ることはない。
私(Tというが)、とAさんは年齢も同じで、家族持ち。
体系は私が167x80x45とポッチャリに対して、Aさんは、
大体175くらいで非常にしっかりとした体系をしている。
休みの前の日は、よく部屋飲みをして、疲れを癒している。
そして、その日も二人で飲んでいた。
Aさんは、飲むといつも家族の話をしてくるのだが、その日は違った。
「Tさんは、性欲の処理とかどうしてるの?」
唐突だったが、酔っていたせいもあって、普通に
「自分でしてますよ!Aさんは?」と答え聞いた。
「私の場合もTさんと同じなんだけど最近飽きちゃって」
と言ってきた。
何がどう飽きたのか聞いてみると、少し違った答えが返ってきた。
「何かAVの様に実際の人肌を感じながらしてみたいんだ」
と答えた。
私もなるほどと感じた。
やはり人肌恋しくなるのは、同じで、自分の手ではなく誰かにして欲しいと思うのは人の本能なのかなと思った。
「Tさん・・・どうだろう?この部屋は二人だけだしゲームでもしない?」
Aさんからの提案に私は特に嫌悪感もなかったのでOKした。
Aさんはポッキーを取り出し、何やら先の方に傷をつけていた。
「引いたポッキーに傷が付いてたら、その人の言う事を聞く」
そう単なる王様ゲームみたいなものだった。
私は頷き、ゲームは始まった。
最初はAさんから引いた、いわゆる当たりだった。
Aさんは、ニヤリと笑いながら、
「じゃあ、Aさんは私にキス!」
ベタだが、しょうがないと感じ、Aさんのホッペにキスをした。
Aさんは、少し興奮している。
次に私の番だが、ハズレ!
Aさんは、ハズレの場合は服を一枚ずつ脱ごうと言った。
私はまず、Tシャツを脱いだ。
次、Aさん当たり。
今度は横になってAさんのキスを受けると言うことになった。
Aさんは私の頭を撫でながら、腰を押し付け、私の口に下を
押し込んできた。
私は口にキスされたよりも、Aさんの固くなった股間にびっくりした。
そして、強くお尻を揉まれた。
お酒も入っているのは、十分わかっているが、体がAさんの愛撫に反応してる事に、
羞恥心が無くなって行く・・・
長いキスが終わり、次は私の番で当たり。
だが、私は自分で服を全部脱ぎ、Aさんの膝の上に乗り、
更にディープなキスをした。
そして、Aさんに、
「Aさんも服をぬぎましょうか?」
と、言った。
Aさんは、すぐに服を脱ぎ、ポッキーを引いた。
当たりか、ハズレかは確認してないが、Aさんは当たりだと言った。
「Tさん、体を全部舐め回してもいい?」
私は頷き、雄同士の交尾の真似事が始まった。
Aさんは、私の体を抱き寄せ、耳元から舐め上げてきた。
私は、少しこそばゆいのを我慢しながら、抱きつく。
そして、更に濃いキスを繰り返し。私の首元から、胸へと下を這わす。
私も乳首は性感帯の様で、強く吸ってとか甘く噛んでとか懇願する。
そして、Aさんは私を四つん這いにして、股間の下から顔を入れ、
私の愚息をチロチロと舐める。
Aさんの両手は私の球筋を優しく撫で、その次にお尻を鷲掴みする。
「Tさん。私のも舐めて欲しい!」
そのまま、体の向きを変え、Aさんの立派なご子息を口に含む。
正直、初めてしたのだが、自分の気持ちいい所とAさんも同じだろうと、
勝手に解釈して、首を一生懸命上下する。
Aさんは私の頭を押さえ付けながら、更に腰も振ってくる。
私も強く吸ったり、顔を振ったり、舌を裏筋に這わしたり懸命に、
赤黒いAさんのご子息を愛でる。
すると、Aさんが逝くっと言ったので、私は口全体にご子息を頬張り、
口の中で精子を受けた。
特に違和感は無く、大量の精子を飲み込んだ。
そして、最後の一滴まで吸い上げた。
かなりAさんも満足したようで、息荒く私の愚息を扱き、
私も大量の精液を勢い良くAさんの口に発射した。
終わった後も、お互い強く抱き合い激しいキスをして、体を摺り合わせた。
今では普通に行為は続いている。
もう少し激しいプレイも検討中で、私もこの年で恥ずかしながら、
期待をしている。
この続きはまた今度書きたいと思います。