ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

友達のお父さん4 前

投稿者:ヘイ ◆TJ9qoWuqvA
削除依頼
2016/07/27 11:46:57 (m.E53XEF)
今回が最後になります。また少し長いため前後に
分けて投稿します。タキイさん、いつもコメントを
くださり、本当にありがとうございます。



興奮と疲労感でお互いにぼんやりしていると
Y君のお父さんは無言で私にティッシュの箱を
差し出しました。私はティッシュを取り、そこに
口の中いっぱいの精液を吐き出すと、目の前には
またY君のお父さんのおちんちんがありました。
「ちゃんと綺麗にしてーや」とY君のお父さん。
私は半勃ち状態になっている太マラをもう一度
咥えて、残りの精液を吸い取りました。
「S君、ごっついしゃぶるんうまいやん。よー
やっとんか?」とY君のお父さん。「いや、
あんまやったことないです」と私。実際に
それほど経験はありませんでしたが、密かに
好意を持っていたY君のお父さんのおちんちん
ともあって、無我夢中でした。「ほんま
ありがとうな。またようさん溜めとくから
しゃぶってや?」そう笑いながら言うY君の
お父さん。私も少し笑いながらうなずき、
そのままY君の部屋に戻って布団を敷いて横に
なりました。口内に残るY君のお父さんの精液の
味と脳内に残る黒くて太いおちんちんの記憶に
私のおちんちんは痛いぐらいにビンビンでした。
そして、こっそりとトイレに入り、Y君の
お父さんの精液が混じった自分の唾液を
おちんちんに塗り付け、喘ぎ声を押し殺しながら
オナニーしました。それからまたY君の部屋に戻り、
ぼんやりしているといつの間にか眠っていました。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>