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2016/06/01 12:17:34
(CvJ0ObkU)
この前、サイトの募集で知り合ったガテンの兄さん。
年齢は30代中盤の既婚者。
仕事上がりで汚れたニッカ姿の兄さんは男性経験は初めてと言っていた。
俺は兄さんと人気の無い公園に待ち合わせをし 公園のベンチでしゃぶってあげた。
兄さんはチンポを取り出した時、俺に気を遣って濡れタオルでチンポを拭こうとしてきた。
そのままで構わないと言った俺は、拭こうとした兄さんの手を払いのけ、すでにビンビンになっていた兄さんの皮被りのチンポにむしゃぶりついた。
汗で蒸れた匂いとチンカスの匂いで興奮した俺は、チンポだけではなく、兄さんをベンチに寝かせケツの穴までも舐めてやった。
兄さんは『ヤベぇ・・ヤベぇ・・』と言いながら感じまくっていた。
とくにケツの穴を舐めながらチンポを扱かれるのがたまらなかったらしく、先っぽからダラダラと我慢汁を溢れさせていた。
しばらくケツの穴を攻めた俺は、再度その我慢汁でドロドロになったチンポを口に含むと根元まで咥えてあげ喉締めしてやった。
すると兄さんのチンポは俺の口の中でビクビクと動き我慢汁を俺の胃に流し込んできた。
俺は少し遠慮がちな兄さんに『好きに命令なりしても構いませんよ!』と言うと、兄さんは『じゃあ、お言葉に甘えて・・』と俺の頭を押さえ込み、激しく腰を突き上げてきた。
それには流石の俺も苦しくて、離してもらおうと兄さんの太股にタップをしたんだけど、兄さんはいっこうに止めてくれず『イクから口から離すなよ!』と言い
俺の喉奥に射精した。
出された精子は俺は一滴も残さず飲み込んだ。
それを見た兄さんは『マジ、淫乱だね』と言って笑っていた。
最後に兄さんは『今度はもっと溜めとくから』と言って帰っていった。
兄さんとは来週にまた会う予定。