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2016/06/17 20:06:51
(pE0bN2pm)
恋愛対象は女性なのに何故かアナルにチンポが欲しくなってしまう。
アナルを責められるのが好きだといえばそれまでだし、だったらディルドでもバイブでも入れとけばいいと思うのだが、やっぱりそれだけでは収まらない。
本物のチンポ、病気は怖いのでゴムは付けてもらうが本当は生で入れてもらって中に沢山吐き出してほしいという願望はある。
やってしまった後いつも「これで最後にしよう」と思うのに、1~2週間もすればアナルが疼きだす。
この前も「これが最後」と決めて相手を募集し、ほどなくして一人の方と会う約束をした。
いつもと違ったのは、いつもはビデボでプレイするのだが相手のリクエストで野外でしたいとのこと。
場所はいい場所を彼が知っているというので、取り敢えず駅で待ち合わせて彼についていった。
まだ時刻は夜の9時過ぎ。駅前の繁華街は沢山の人並みに溢れている。
(本当に近くにいい所なんてあるのか?)という疑問が沸いてきたところで、彼は雑居ビルに挟まれた人一人が通れる程度の裏路地に入っていった。
後に続くと奥にはビルとビルに挟まれてぽっかりと空いたような小さな空き地。
ビルの裏側に当たるようで小さな窓しかなく、確かにここなら見られることはなさそうだった。
早速服を全て脱ぎ捨て彼も全裸に。互いの体を見ながら触り合い。固く勃起した互いのチンポの先を擦り付けたが、彼のチンポは俺のより1.5倍くらいでかい。
本当に入るか心配な俺をよそに、彼は私を後ろに向かせて尻を開いてアナルを舐めてきた。
自分で自分の乳首を弄りながらアナルを舐められ、唾液をたっぷりと付けた指が挿入される。
最初はキュッと締まったアナルも、少しづつ解され最終的に指を三本も入れられた。
三本の指で前立腺をごりごりと刺激するものだから、あまりの快感に少し尿を漏らしてしまった。
しばらくすると彼は立ち上がり鞄からゴムを取りだし装着。ぐっと俺の腰を持つとアナルにあてがったチンポを緩んだアナルに押し込んだ。
かなり緩んでいたはずなのに、中々亀頭が通らない。
排泄するようにいきむとずるっと入った。少し痛みがあったが彼はお構い無しにゆっくりと奥に押し込んできた。
苦痛に息が詰まったがピストンされる度に苦痛は快感にかわってゆく。
胸に回された手が遠慮なく俺の乳首を捻りあげるが、さすがに声を出す訳にはいかない。
彼が俺に入れたまま少し歩かせて路地が見えるところまできた。
路地の先にはさっき歩いてきた繁華街の雑踏が見える。誰もこんなビルの隙間の路地を見るものはいないが、見られたら裸で犯される俺が丸見えだ。
必死に元の場所に戻ろうとする俺を彼は押さえつけ、ガンガンと後ろから突いてくる。
もうどうなってもいいくらい感じてしまい、自ら尻を彼に打ち付けてしまう。
しばらくして彼が耳元で「どこに欲しい?」と聞いてきたので「穴マンに下さい」と言ったが、彼は笑ってガンガン腰を打ち付けると、急にアナルから抜いてゴムを外してチンポを俺の口に押し付けた。
口を閉じたので勢いよく放たれた精子は俺の鼻の穴に入り、慌てて口を開いて二発目以降の発射は口で受け止めた。
出し終わった後も口から抜いてくれず、結局初めて他人の精液を飲み下してしまった。
彼は俺の片足を傍らに積んであったブロックの上に置かせて足を開かせると、再び指を挿入して激しく前立腺を刺激しながらチンポを扱いてきた。
もう堪らず僅か20秒足らずで地面にだらだらとだらしなく精液を吐き出してしまった。
それを見届けると彼はさっきまで俺のアナルを責めた指を俺に舐めさせ満足げに服を着て去っていった。
まだアナルが快感で疼く俺はその場でオナニーして二度目の射精をした。
最後に一番気持ちのいい思いができて良かったと思いつつ、また我慢できなくなるだろうとも思う。