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堕落

投稿者:(無名) ◆UKmyJZRmNw
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2016/06/15 03:29:28 (MwWejkCn)
僕が男に抱かれるようになったきっかけ、そしてそれが快楽に変わるまでを載せようと思います。

僕の家は母子家庭だったんだけど、僕自身はほとんど祖父母に育ててもらったようなもんで、母親は40過ぎてもロクに働かず、親に小遣い貰ってパチンコ・スロット行くようなダメ人間。祖父母だって農業やってるとは言え、収入は家族がなんとか食べていけるくらいの、決して余裕のある家庭じゃなかったんです。

そんな家庭…まぁほぼ100%母親のせいなんですが、小さい頃からお小遣いなんかもたまに貰えるくらい。誕生日のプレゼントもケーキだけ、PS3?4?そんなん買ってもらえるわけないじゃん( ´艸`)って感じ。でも高校に入って初めて携帯持たせてもらえて、あの時はホントに泣くほど嬉しかった(笑)

四六時中ずーっと時間を忘れてネット観まくってると、欲しい服とか財布とか色々出てきて、でも買えるお金なんて無いからバイトのサイト観てみたり。そうしていると、やっぱり人間って一度欲が出たらお終いで、僕はどうにかしてお金を手に入れる方法を模索し始めたんです。

借りる?いや高校生には無理があるし、そもそも返すあてがない。盗…いやいや論外(笑) やっぱり働くしかないって言っても高校生じゃバイトは限られるし。そんな時、あれこれ考えてる僕の耳にテレビの音が。それは未成年者相手の援交のニュースでした。珍しくもないニュースだったので、女は簡単に稼げていいよなぁ~…なんて思いが頭をよぎった時、僕の中に一つの考えが生まれました。”男の援交って無いのか?“

僕はすぐにサイトを検索しましたが、ホストとかのサイトがいくつ出てきて、やっぱり無理かと思っていると、その中に売専・ゲイビデオ・ボーイズバーって文字が出てきました。僕は迷わずサイトを開くと、売専という聞き慣れない言葉に注目してサイトを読み漁っていったんです。しばらく観ていると要はホモの風俗?キャバクラのアフター?みたいなもんかと、当時は曖昧に理解しました。そして同時に、男の体でも援交は可能だということ、高校生の需要の高さ、安いソープなんかよりも金額が良いということを知りました。


続きます。
 
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投稿者:(無名)
2016/06/15 05:23:02    (84PDaBkA)
続きをお願いします。
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投稿者:(無名) ◆UKmyJZRmNw
2016/06/15 04:34:11    (MwWejkCn)
お金が手に入る可能性が垣間見え、悪巧みを考える僕は早速ネットに潜りました。ゲイ、ホモ、援交、掲示板…あらゆるキーワードで検索し、金銭のやり取りが可能であろうサイトを十数カ所見つけることに成功。他の利用者がどういう内容で載せているかなどを観察した後、ついに投稿キーを押してしまったのです。

○○県に住む19歳(←嘘)、まだ経験は有りません(本当w)色々教えてくれる人募集などと、適当にメッセージを載せるやいなや、小一時間の間にメールが20~30件(~。~;) 調子に乗って数件のサイトに同時投稿したのが不味かったようでした。

流石に全てに返信は出来ないので、最初の方に来たメールに絞って交渉を開始しました。まず相手に本当は16歳であることを伝えると少し警戒したのか、待ち合わせは人目に付かない場所、車でのプレイ等いくつか条件付きで会うことになりました。

夜11時過ぎ、裏口から静かに抜け出して自転車で待ち合わせの場所へ向かうと、指定の場所に黒のハイエースが止まっていて、僕は緊張しながら助手席の窓をノックしました。すると運転席の男が軽く会釈をしてきたので、ドアを開けて乗り込みました。

お互い小さめの声で挨拶を交わすと、車を走らせて少し山の方へ向かいました。僕の地元には車で20分程の距離にスキー場があり、夏場はテナントの喫茶店が昼だけ営業してて、夜は街灯も無い広い駐車場が絶好のカーセックススポットになるんです。

駐車場に着くと端の方に車を止め、男に後部座席へ行くよう言われました。後部座席に移動し、シートを倒してフラットにすると、男はモタモタしている僕を押し倒し、いきなりキスをしてきました。何もわからない僕は身を任せるしかなく、初めてのディープキスで口の中に入ってくる男の舌に合わせ、ぎこちなく舌を動かすことしか出来ませんでした。

男が僕のシャツを捲り上げて乳首を舐め始めると、鳥肌が立つようなゾワゾワ感がして、僕の口からは「ゥ、 ゥッ 」と微かな声が漏れていました。男はだんだんと気分が高まってきた様子で、僕のズボンとパンツを脱がせてチンポをパクっとくわえ込みました。舌がウネウネと動いて、チンポが吸い取られるような初めての感覚に思わず「ぁ ぁあぁ~~」と膝をガクガクさせながら、力が抜けたような声を出してしまったんです。

男は「ウソだと思ってたのに マジで初めて?」と訊ねてきました。無言で頷いた僕に男は「んじゃケツマンとか無理だよね?教えるからチンポしゃぶれよ」と要求してきました。

僕は言われるがままに男の顔を跨ぎ、男のチンポをエロ動画の見様見真似で舐め始めました。男も僕のアナルを舐めながらフェラの仕方を指示して、初物の味をじっくりと味わっているようでした。

男の指示通りに舐めたり咥えたりしてアゴも疲れてきたころ、男は僕を仰向けに寝かせて胸の上に跨がると、僕の前髪を掴みながらチンポを勢いよく扱いて、僕の顔に精子をかけました。

初めて感じた他人の精子は温かくて、更にその独特の匂いが僕の背徳感を一層強くさせたんです。


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