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2016/06/14 13:20:24
(A3J2Nnt8)
俺は中2の頃、レイプされ男性を知った。
当時、男女共に恋愛や性欲などあまり興味が無かった俺は部活や遊びに熱中していた。
ある日の夕方、俺は日課であるマラソンをしていた。
いつも家から3キロほど離れた橋で折り返すのが俺のコースだった。
その日もいつも通り走り、橋を目指した。
ところが途中、突然お腹の調子が悪くなった俺は、橋に行く前に道を外れてトイレのある近くの公園に立ち寄った。
俺はトイレに駆け込みなんとか難を逃れた。
そしてスッキリした俺は個室から出ると、トイレの出入り口に立っていたアジア系外国人に出会した。
俺は個室が空くのを待っていたものだと思い、言葉は通じるか分からないが一応、『どうぞ・・』と外人に声を掛けた。
すると外人は『〇×※△♀』と訳のわからない言葉で俺に話し掛けてきた。
俺は言葉がよく分からなかったが、なんとなく雰囲気で頷いてしまった。
すると外人はニコッと笑い俺の手を引いてトイレの外へ。
訳も分からず外人に連れて行かれる俺は少しばかり焦った。
外人は俺を公園の駐車場に止めてあった車に乗せ、車を走らせた。
それには流石の俺も焦りまくり外人に車から降ろすよう訴えた。
しかし外人は聞く耳もたず走り続けた。
一瞬、俺は車から飛び降りようとも考えたが、車は目的地まで速度が落ちる事は無かった。
車を走らせること五分くらい。
着いた所は俺も見掛けた事のある中古タイヤ屋だった
そこは広い敷地を鉄板みたいな壁で囲む、いかにも怪しい店だった。
敷地内に車を止めた外人はすぐさま車から降り、入り口のゲートを閉めた。
そして、敷地内の奥にある二階建てのプレハブみたいな建物に車を入れると、俺を二階の一室に連れて行った。
中はベットとテーブル、冷蔵庫しかない殺風景な室内だった。
そして俺は何のために外人に連れて来られたのかは五分もしないうちにすぐに分かった。
外人は部屋に入るなり俺をベットに座らせたと思うと
襲ってきたのだ。
そして俺は外人に力任せにズボンを脱がされ、うつ伏せに寝かされると、ケツに固いモノを当てられ激痛と供にズブズブとペニスを挿入されたのだ。
俺はあまりの痛みに声を上げ体を捩って抵抗した。
しかし力も体格も全然違う外人の圧力には敵わず抜 ことすら出来ない。
そして極めつけは外人の平手打ち。
抵抗する俺に外人は後頭部を力一杯ひっぱたいてきた
。
数回ひっぱたかれた俺は痛みと恐怖で戦意喪失、抵抗を止めた。
外人は俺の耳元で息を荒げながら腰を振り続けた。
そして、どれくらい経ったのか分からないが突然、外人が俺の腰に手を回し、ケツを持ち上げたかと思ったら、今日いち最大の痛みが俺の下腹部を貫いた。
俺はかなりの激痛で声すら出せなかった。
それと同時に外人の動きは止まり、少ししてから外人が俺から離れた。
外人は笑い口調で俺に話し掛けてきたが、また何を言っているか分からなかった。
そして、ベットの上でうな垂れる俺のケツを外人はティッシュで拭くと、俺を立たせ部屋の外を指差した。
俺はズボン上げながら部屋を出ると、窓から外人が笑顔で手を振っていた。
家に帰る途中、ケツにはまだ異物感も痛みもあり、走る事すら出来ずトボトボ歩いて帰った。
俺はそれからしばらくはマラソンを止めた。
あれから10年も経った現在、今では立派なウケになった俺。
今ならあの外人に何発でもヤラせてあげようと思うのだが、正直あの時は辛かった。