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2016/06/07 16:03:58
(HP4mqHt3)
九州のとある県に住む32歳です。
先日、ゲイ専門のアダルトショップで買い物をしました。
店内は割と年配の方(50後半位)が多く、その中でも僕は若い方だったからか、視線を感じていました。
ローションとおもちゃを購入し、店から少し歩いた所にタクシーが停車していたので乗車。
帰って飲み物が無いので、途中のコンビニで少し待ってもらいまた乗車。
僕は、
『すみません、お待たせしました。』とお詫びしてすぐに出発。
しばらく走っていたら運転手さんから…
『あのお店にはよく行かれるんですか?』と
僕はてっきり買い物をしたコンビニの事かと思ったら、
そうではなくアダルトショップの事らしい。
実はあの時店内にこの運転手さんも居たらしく、
僕より少し先に出て客待ちしていたら、たまたま僕が
乗ってきたのだという。
始めは運転手さんも、かなり気まずそうな感じで話していましたが、僕がおじさん好きであることを伝えるとリラックスした様子で話し出した。
タクシーにはドラレコが付いているため、あまり大きな声では話せないとの事なので、乗務が終わるまで2時間ほど待ってくれないかな?と言われました。
帰っても別に予定も無いし、
『イイですよ!とりあえず行き先まで乗せて下さい。』
僕はそう伝え、自宅に待機。
あらかじめ部屋の番号を教えておいたので、部屋着に着替えて待っていました。
予定の2時間を少し過ぎた頃、呼鈴が鳴った。
覗き窓から見ると、さっきの運転手さん!
すぐにドアを開けて中に入ってもらう。
おじさんはおそらく僕とHしに来たのだろう…
とりあえずお茶でも飲んで落ち着いてもらおうと台所へ。
僕は自分の部屋では上半身裸、下はハーフパンツというのが普通だったので、その時もそうだった。
ペットボトル入りのお茶とコップを持ってリビングに行くと、おじさんはジャージの股の部分をビンビンに立たせて待っていました。
敢えてそれには触れず、コップにお茶を注ぐ。
『どうぞ!』
するとおじさん、
『ありがとう、いただきます… あ、さっき出会ったばかりなのにお邪魔させてもらってお茶までいただいちゃって、悪いね』
僕は『はは、良いんですよ!満更でもないですから!』
しばらくするとおじさんが、
『え、、あ、あのさ、これってアレだね…その…なんだ、、、』
チンポ立たせてる割りに、意外と奥手な態度が
面白くなって、僕は自分のハーフパンツを目の前で下ろし、全裸になりました。
その瞬間、おじさんの何かが切れたのか僕のチンポをいきなり舐め始めた。
自分の着ている服を脱ぎ捨てながら、チンポをくわえしばらくすると今度は
『俺のもイイかな?』
目の前に出されたのは黒光りして上に反り返った立派なチンポでした。
テカテカに光る亀頭を舌先で舐め回していたら、先からぬるぬると我慢汁が出てきていやらしさが際立つ。
しばらくするとおじさんが、
『入れさせて!』というので、僕は四つん這いに。
『じゃあいくよ』
僕のアナルにローションを付け、さっきぬるぬるになった亀頭をそのままゆっくり当てがう。
しばらく先っぽでこねられて、ゆっくり、
『にゅるっ、、ぐぐっ』と入ってきた。
カリがはっきりして、動かされる度に中がゴリゴリされて気持ちいい。
僕のチンポをしごきながら、
『熱い、君の中が凄く気持ちいいよ!イキそう!』
次の瞬間、ドクドクとした感触がアナルにしっかり伝わる。
2~3分位経ってチンポを抜く、
『ブリュ、、ビュチチュ、、』
今まで経験した事がない位の量が出てきてびっくり。
それから落ち着いて話をして分かったことは、おじさんもあのお店にはよく行かれるらしく、主にDVDを買っているそう。
若いお客がいたら、それを見て想像オナニーしていたらしい。
しかし今日はお店に僕が居て、しかも自分のタクシーに乗ってきた。
同じような性癖なら、ひょっとしたらイケるかもしれない!
そう思い、話しかけたそうです。
でもイザ家に着いて上がったものの、上手く行きすぎて怖い気がしたのも事実だったみたい。
そうこうしてるうちに打ち解け合うことができたので、
2ヶ月くらい経った今ではすっかりセフレになりました。