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2016/06/02 22:54:09
(aQiSECbL)
5月も下旬、昼間は蒸し暑く、仕事も休みだし焼きに行こうと、新宮海岸へ車を走らせた。俺は、競パン1枚になり、敷いたシートの上に寝そべった。海風がなんとも心地が良い。天気もいいし、何人か焼いていた。
俺は、1656035。しばらくすると、ガタイのいい兄さんがじっと俺の方をジーッと見つめていた。俺は、タイプの人だけどどうしていいかわからず、寝たフリを決め込んだ。ガタイのいい兄さんは、俺に近づき、乳首やチンポをまさぐりはじめた。だんだんエスカレートしていき、ついには競パンを剥ぎ取られ全裸にされた。ガタイのいい兄さんも、六尺を脱ぎ全裸になり、俺のチンポをむしゃぶりはじめた。ギャラリーに見せつけんばかりに、ジュルジュルジュポジュポしゃぶりついている。そのうち、ガタイのいい兄さんは、ポーチからオイルを取り出した。えっ!ケツ犯されるの!?俺は一瞬恐怖に慄いたが、なんと、ガタイのいい兄さん自信のケツにオイルを塗り、ほぐしていた。やがて、ガタイのいい兄さんは、俺のチンポに跨って腰を振り出した。
「オラッ、いいんか?チンポ気持ちいいか?」
野郎口調で聞いてきた。
周りはギャラリーで埋め尽くされ、俺は両サイドの人に乳首を弄られた。ギャラリーの中の1人が、ガタイのいい兄さんの口にチンポをあてがい、ガタイのいい兄さんは、口にもチンポを咥えこんだ。さっきまで野郎口調だったのに、だんだん女っぽくなっていった。「「バックから突いて」
そう言われたので、態勢を変え、バックでガタイのいい兄さんのケツを突きまくった。ガタイのいい兄さんは、口にもチンポを咥え、アンアンよがり狂っている。自分自ら腰を振り、俺にザーメンちょうだいと、おねだりしてきた。俺は遠慮なく、ガタイのいい兄さんのケツの中に、ザーメンを種付けした。今度は、しゃぶられていた人が、ガタイのいい兄さんのケツを犯す。
「種壺マンコサイコー」とか言いながら、その人もガタイのいい兄さんのケツの中で果てた。
結局、ガタイのいい兄さんは、俺を含め3人に代わる代わる掘られた。
また、この兄さんに会えるかな?また、締まりのいいケツマンコに会いたい。
ガタイのいい兄さんは、種を3人分入れたまま、その場を去って行った。