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2016/06/02 20:18:41
(TPZzF3ou)
アナニー好きですが本物は入れたことがなくて。
同性経験が全く無い訳ではありませんが、数年前に公衆トイレで手でいかされたことしかありませんでした。
そんな私ですがやっぱり本物の味を知りたいと思い、初めて某掲示板で募集してみました。
お昼過ぎに掲示板に投稿してビデオボックスに入りました。
すぐ相手が見つかるか分かりませんでしたが、気長に待とうとシャワー室でお尻もしっかり洗い部屋に戻ってメールを確認すると意外にも2件来てました。
その内1件はもう同じビデオボックスにいると言うことでした。
いきなり相手が見つかり嬉しい反面、本当にいいのかという葛藤がありましたが、もう自制はできません。
相手のメールに部屋番号を入れて、今一度セーフ厳守であることを告げて全裸に四つん這いで少し部屋を暗くして相手を待ちました。
そして2~3分後。相手の方が部屋に入ってきました。
顔は見られたくなかったので簡易ベッドに押し付けて、お尻は高々と突き上げました。
こんないやらしい格好見られるのも初めてで、それだけでイキそうになるほど興奮しました。
彼も服を脱いでいる音がして、しばらくするとそっとお尻を撫でられ、突き上げたお尻の割れ目に冷たい感触を感じました。
すぐにローションを掛けられたのだと分かりました。
ローションは割れ目を滑り落ちて玉の裏側を伝ってベッドまで滴っていました。
割れ目を指が這い、もう片方の手で滴るローションを掬いながら固くなったオチンチンに塗られました。
いきなりイキそうになってしまい、慌ててオチンチンを触る手を押さえてしまいました。
すると今度は指がゆっくりとアナルに入ってきました。
解すようにゆっくりと出し入れされ、次第に本数を増やされます。
他人にアナルをいじられるのがこんなに気持ちいいとは思いませんでした。
オチンチンを触るとイキそうになってしまうので、片方の手は乳首に回され、片方ずつ指先でクリクリと弄られました。
この時点で本当にいっちゃいそうなほど感じてました。
大分アナルも解れた頃、ようやく彼は私の後ろに回りオチンチンを割れ目に擦りつけてきました。
そしてとうとうアナルにあてがったオチンチンがゆっくりとアナルの中に埋め込まれました。
自分ではバイブなどで結構な大きさまで入れた事があるのに、本物はそれとは全然違う感覚でした。
ゆっくりゆっくりと奥に入れられ、一番奥まで入れられたところで前に回した手で乳首をいじられ、身体に電流が走ったようになり身体がビクビクと反応しました。
まさかと思い股の間を見ると、オチンチンの先から糸を引いてビニールのベッドには少し精液の水溜まりが出来ていました。
少量だったせいか気持ちが冷めることもなく、挿入した彼の腰の動きも徐々に激しくなってきました。
ベッドに四つん這いになったバックから立ちバックに移行し、彼がベッドに腰かけて私が後ろ向きのまま背面座位で下から突かれながらオチンチンを扱かれて、私が彼の手の中でドクドクと射精すると、彼もその姿に興奮したのかそのまま私の中で「イクッ」と小さな声で行って射精しました。
私は精液とローションで汚れたベッドに身体を投げ出し、彼は自分でティッシュでオチンチンを拭いて部屋を出ていきました。
一度(二度?)射精したのに、興奮は冷めずそのままローションまみれのアナルに指を入れて再び射精しました。
今まで独りでは感じたことのない快感にもう後戻りができないと思いました。