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2016/06/27 22:27:34
(X0wvcqTA)
命令のように、上司の机の下で私はフェラをしています。
頭を抑えつけられ、言葉で責められ、私は抵抗を失ってきています。
仕事終わり、会社で残業中に求められると断れないのです。
課長の机の下に潜り込んで 出されたぺニスに舌を這わせて舐め廻すとギンギンに反り返り 先っぽからは厭らしい我慢汁が溢れます。
「お汁を舐めてごらんっ」
「チンポが好きなんやなぁ」
「もっと奥まで入れなさい」
「今日も精液飲みたいかっ?」
「顔中にかけて欲しいかっ?」
矢継ぎ早に厭らしく煽られて 私は理性を失い 課長の腰に抱き付いて 喉奥深くまで喰え込んで えづきながらも 口内にいっぱいの唾液と課長の汁を ジュルジュル ジュルジュル と激しい音をたてて夢中でしゃぶります。
やがて課長が私の頭を両手で抱えて座った間々で腰を突き上げて喉を激しく犯しながら
「射きそうやっ!」
「飲むか?精液飲みたいかっ?」
「射くぞっ!射く射く出るぅ~」
「ほらっ!顔で受け止めろぉ~」
喉奥深くに射精しながら
ぺニスを口から一気に引き抜き
頭から目や鼻や唇にまで
精液を吹き出しながら
私の顔中に精液を噴射して
ぺニスを顔に擦り付けながら
顔中の精液をぺニスで
かき集めては口の中に!
「口を開けなさい!」
「舌をもっと突き出してっ!」
「私の精液を受け止めろ」
「口の中に溜めて見せろよっ!」
「ゆっくり飲みなさい!」
言われる間々、課長の精液を
口いっぱいに溜めて
課長に精液を見せながら
喉を鳴らせて飲み込みます。
塊がドロ~~~ンって流れ
強烈な精液の匂いが鼻をつき
口の中が精液臭で満たされ
恍惚とした表情で
軟らかく成りそうな
課長のぺニスにむしゃぶりつき
「もっと飲みたいっ!」
「もっと頂戴っもっと汚して!」
仔犬の様に鼻を鳴らして
課長のぺニスを何時までも!
会議室に連れ込まれたくて
会議室で嵌めて欲しくて
課長のぺニスをしゃぶります。
課長が満足しちゃうと
今夜は おあずけ !
私は 課長 の奴隷です。