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2016/06/30 16:03:51
(PIsChPo8)
使って欲しいと掲示板に載っていたので、俺は仕事帰りに待ち合わせした。
相手は20代半ばのスリムな青年だった。
青年は俺が待ち合わせた場所に着いた時にはすでにベンチで仰向けになって待機していた。
そして俺が近付くと、青年は目を閉じたまま口を大きく開けたので俺は一日タップリと汗をかいた蒸れたチンコを青年の口の中に突っ込んだ。
青年はまるで掃除機のようにチンコに吸い付き、喉奥を締めながらしゃぶってくれた。
あまりに気持ち良いクチマンに俺も気分が乗り、青年の顔に跨がり腰を動かしてやった。
ゴフッ、ゲッと青年は噎せながらも口からチンコを離さなかった。
そして徐々に限界に近付いてきた俺は、ラストスパートと言わんばかりに激しく喉奥へ出し入れした。
勢いよくビュビュッと俺が口の中で発射した際、青年は体全体をビクッと反応させた。
俺はイッタ後、最後の一滴まで青年に搾り取らせると何も言わずその場を去った。