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2016/05/01 05:06:34
(Lyxw7YHp)
真冬のレンコン農家は手が足りない忙しさだ。僕はある人に紹介で
レンコンの採り入れのバイトをすることになった。胸まであるビニル製の
オーバーオールを着込み一本一本茎から抜いていく。寒いのと水中での
仕事なんですぐに疲労する。で30分おきくらいにあぜに上がりたき火で
暖をとる。雇い主の男性が気さくな人でいろいろ話しかけてくれる。
約2週間通った。雇い主の男性とも気心が知れてきた。僕は
27歳で今のところ定職はない。彼は60オーバー。仕事が終わると彼の家まで
レンコンを軽トラに積み家に付属している加工場まで運ぶ。
そこにはパートのおばさんが数人いて,箱詰めなどしている。
そして庭先でオーバーオールを脱ぎ,雇い主の勧めでシャワー
を浴び帰途に就く。男性といろいろ話すようになった。趣味のことや就職のことなど…
もともとその気のある僕は少し惹かれるものがあったが地元だし
「そんなことはない」と冷めていた。ある日彼の自宅に誘われ上がり込んだ。
彼:「少し飲む?」
僕:「はい少しなら」
コンビニで仕入れたつまみで酒を飲みはじめた。広い土地の背後に屋敷林をもち母屋や
離れまである大きな家だ。長屋門で貫禄を感じる。彼は奥様とは死別したようで
子どもも独立し今は大きな家に一人住まい。酒も進み。
彼:「もう泊まっていけば?」
僕:「え?」
少し迷ったが自宅に電話し泊まる旨を話した。(どういう展開だろ…)
酒はいいところで切り上げお茶を飲みながらテレビを見た。やがて
彼:「風呂はいるか?」
僕:「はい それじゃあ」(ああっ この展開もしかして)
(でもそうなってもいい…)
風呂に入った。数分してやはりの展開
彼:「一緒しようよ…」小さなタオルを巻き彼が入ってきた。
中肉で長年の労働のため見事なスジ筋だ…。彼はだ待って体を洗う。
僕は浴槽でそ知らぬふりをする。
彼:「若いのはいいな…。筋肉パンパンだ」と笑いながら僕の肩をもむ。
やがて…。一緒に浴槽へ…。彼の手が僕の胸に…。彼に見つめられる。
彼:「やなことはしない」「話していてなんか思うことがあった…」
僕は無言で任せた。数回の経験はあったが久しぶりだった。
やがてキスされ男根も触られた。
彼:「のぼせちゃうね」
と脱衣所で身体をふき,北側のうす暗い彼の寝室へ…
厚みのある豪華布団に寝かされ抱かれた。彼のテクは絶妙で
思わず声が出た。長い時間かけてアナルも貫かれた。
(もうはなれられないかも…)