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2016/05/20 09:50:02
(7B22T5Rv)
40半ばの体験で申し訳ないですが・・・数年前に、もしかしたら自分も同性に興味あるのかもしれないと思い、若い頃のちょっとした未遂体験を書き込みました。するとある人がメッセージをくれました。こっちの世界のこと教えていただけるという事で、取り敢えずハッテンサウナに連れて行ってくれると言ってくれました。色々やりとりをして待ち合わせまでしましたが、結局会わずじまいでハッテンサウナに行く事もなくそれっきりになりました。
その後熱も冷め無理に同性と経験しようとは思う事もなく、このサイトも滅多に閲覧することなく過ごしていました。そんな折に、いわゆる四十肩でしょうか関節痛に悩まされ温泉通いをはじめたのがこの半年後です。
そこは神戸市の銭湯で、露天温泉やドライサウナ、スチームサウナにジェットバスが完備されレストランなどがある立派な入浴施設です。
しかしそこは、ハッテン場と化している銭湯でした。通い初めた時はそんな事はまったく知りませんでしたので、スチームサウナの異様な光景には驚くばかりでした。
何度目かの利用で、たまたま平日の日中に行った時の事です。夜とは違い年配の人が大半ですが、七、八人の人がいて全員が股間に手を置いて自分で触って勃起させていました。しかも前を隠すことなく見せびらかすかのように大股開きで座っていて、明らかに様子が普通のサウナとは違いました。あまりにも露骨にアピールをしている光景は異様でした。
異様な雰囲気に溶け込めず、2階にあるドライサウナ用の水風呂で頭を冷やそうと思いそこを出ました。階段を上っていると、明らかに後ろを付いてくる人がいる事に気がつきました。さっきスチームサウナにいた、私より少し若い普通の感じの人でした。私が水風呂に入ると、その人も狭い水風呂に入ってきて、不自然に密着し腕と腕が触れ合います。なんとなく、その意味を察し、本当はドキドキして勃起していましたが気にしてないように装い、半勃起したまま水風呂から出ました。すぐにその人も続いて水風呂から出てきました。
その銭湯は2階にも露天風呂があり、私は人の出入りが少ない2階の露天風呂に置かれた白い椅子に腰掛けました。案の定その人も後ろを付いて来て、左隣の椅子に腰掛けました。チラっと横を見ると、目が合いました。私がその視線に答えるように頷くと、私の太ももを撫でるように触ってきました。私は最大限に勃起をしてしまいました。彼の手はゆっくり私のペニスに伸びてきて先っぽを刺激します。
ガラガラと扉が開く音がすると、その人は立ち上がり、露天風呂に浸かりました。入って来た人に確実に見られていました。私は恥ずかしくなって、タオルで前を隠して、逃げるようにスチームサウナに戻り、いちばん奥の角に腰掛けました。その中はさっきとはうって変わって誰もおらず、さらにスチームが充満していました。
すぐに扉が開いて、少し年配の人が入ってきました。その人は、広いサウナの中、わざわざ不自然に私の隣に座り股間を触りはじめました。その意図を理解して彼の方に近寄ると、直ぐに手が伸びてきました。私はさっきの余韻もあり、隣に座られただけでまた勃起してしまっていました。相手の人も躊躇なく、私のペニスに触れてきました。しかし、直ぐに扉が開いたので中断して少し距離を置いて座りました。入って来たのはさっきの露天風呂の人でした。彼も私の横に座り、二人に挟まれる格好になり、どちらからとなく密着され年配の人が私のペニスを口に含みます。もう一人の人からは乳首を舐めたり、首筋を舐めたりキスをされたりして、頭が真っ白になり声を出してよがってしまいました。そしてあっという間に口の中に果ててしまいました。
年配の人に「僕のも口でして」と言われ、彼の正面にしゃがんで股の間に入り込み、初めてペニスを口にしました。少し躊躇しましたが、一旦口に含みと抵抗がなくなり、吸うようにして喉の奥まで咥えこみました。強く吸うと少ししょっぱいような味がして、驚いて口を離してしまいました。尿道から出てきた透明の液体を指で触るとヌメヌメします。これが我慢汁か?と思いながらゆっくり舐めたり、咥えたりを続けました。
もう一人の人は、洗面器の中から小さな巾着袋を取り出し、中に入っているチューブからジェルを手にとると、私のお尻の穴に塗って指を入れてきました。二本、三本と指の数が増えていきました。自分でもアナルに極太バイブを入れてみた事があったからか、意外に抵抗なく三本の指が入りました。
指を抜くと、今度はしゃがんでいた私の腰を持ち上げて後ろに回り、まさかのペニスをあてがってきました。メキメキッと彼のペニスが入ってくるのがわかりました。初めてだったので気持ち良いとか、そう言う感覚はありませんが、とにかく興奮していてもうどうなっもいいと思い、ゴムを付けてるかどうかとか、まったく気にする余裕もありませんでした。しかし奥まで入ると、快感なく便意に似たような感じがして、それを我慢することで精一杯でした。
後ろを突かれ、痛みに似た感じに耐えながら一生懸命口で吸い続けていると、突然口の中になんとも言えない匂いと味が広がり、年配の人が果てたことに気がつきました。口の中に精液をいっぱい放出されていました。吐き出すティッシュや場所もなく、精液を口に含んだままお尻を突かれ続け、もうそれを飲み込むしかありませんでした。後ろの彼が逝くまでの間どれほどの時間だったか定かではありませんが、長い時間突かれ続け膝がカクカクになりました。彼が中に果てて抜いたペニスの先っぽからは、だらりと精液がたれていました。
スチームサウナを出ると、初めてのこともあり複雑な想いがして、急に罪悪感に苛まれました。それに病気は移されて無いだろうか?などの不安も湧いてきました。とにかく洗い流したくなり、急いで2回の洗い場に行きました。シャワーで口を濯ぎ、ヌメヌメしたお尻を洗うと、露天風呂に浸かりました。まだお尻に違和感が有り、口の中に味が残っていました。お尻の穴に指を入れて湯の中で洗うと、湯で固まった精液が浮いてきました。
気分が落ち着くとまたムラムラしてきて、スチームサウナに戻りましたが、そこにも1階の風呂にも彼らの姿ははもう有りませんでした。
この後、その銭湯に月に2~3回通っています。それも敢えて、平日の日中です。しかしこの二人には会ってませんし、この時程激しい行為に及んだ事もありません。
公衆浴場でこんなことをしてはいけないという罪悪感を常に抱きつつ、女性とのセックスでは得られたことのない快楽と興奮が忘れられません。