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2016/05/19 10:10:34
(nxuoD3N.)
学生時代にアパートの隣に住んでいた少し年上のFさんに仕込まれて以来、もう20年近く関係が継続しています。
私もFさんも既に結婚して子供もいる身ですが、年に2~3回はしてもらっています。勿論妻には内緒です。
Fさんは妻よりも私のツボを知っているので、会ったときは激しく乱れてしまいます。
先日も久しぶりにFさんに会うことが出来ました。
その日は妻には出張と嘘をついてFさんと少し遠出しました。
朝から車で出掛けてFさんをピックアップして、出掛けた先は房総の貸別荘です。
辺りに何もないような場所なので、以前来たときも野外で沢山虐めてもらった場所でした。
あと15分くらいで着くところで、Fさんに車を停めるように言われました。
「今のうちにアナルきれいにしておこう」と言われ、服を脱ぐように言われました。
いくら田舎道と言っても時々車も通る場所だったので躊躇しているとFさんは「やらないとセックスもなしだ」と言い出したので、車が来ないことを祈りながら服を脱ぎ全裸に。アスファルトに四つん這いになると予め用意していたペットボトルの水を1リットルほど注入されました。
そこからは上着だけ羽織って車を運転して貸別荘へ向かいました。
着いた頃には便意はかなり極まっていて、慌てて社外に飛び出し林に向かって思い切りぶちまけました。
Fさんは笑いながら庭のホースで私の汚れた尻を洗い、そのホースの水で何度かアナルの中まで洗浄してくれました。
浣腸のおかげでヘトヘトになってしまいましたが、それに反比例するようにぺニスはガチガチに固くなっていました。
Fさんはそんか私のぺニスの根元を細引きの縄で縛り付けアナルにローションを注入すると、自分も全裸になって私の中に挿入しました。
燦々と輝く太陽の下でガンガンと突かれながら、前に回した手は容赦なくぺニスを扱きます。
でも縄でぺニスの根元を縛られているせいでいくことができません。
亀頭の先から精液が滲んだころ、ようやくアナルから抜いてくれました。
「まだまだこれからだからな。」そういって一度別荘の中に戻りました。
これから帰るまでの間、変態的なプレイで何度も何度もいかされますが、長くなるのでまた書きます。