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2016/05/19 08:46:00
(wmOPpP7i)
大学入学のために上京し、東京の生活にも慣れた大学2年の春。今まで自分はノンケだと思っていたのに男性にも欲情してしまうことを思い知らされることになりました。
僕が借りているアパートの向かいには、40代くらいのおじさんが住んでいました。普通は夜になればカーテンを閉めますが、おじさんは開けっ放しなので何をしているかよく分かります。ある日ふとおじさんの家をみると、おじさんのお尻が見えました。おそらく着替え中だったのでしょうが、何故かドキッとしてしまい、カーテンの隙間からおじさんの身体をずっと見ていました。
その日から僕は毎晩おじさんの着替えを見るようになったのです。しばらくするともっとよく見たくなり双眼鏡を購入してまで観察するようになっていました。
そんなある日、アパートの前でなんと向かいのおじさんに声をかけられたのです。
「お兄ちゃん、いつも僕のことみてるでしょ。カーテンの隙間から双眼鏡で。」
僕は気付かれていたと言う恥ずかしさで赤くなり、うつむくこたしかできませんでした。
「ちょっと家寄って来なよ。」
そうおじさんに誘われ、どこかHなことを期待してしまう自分がいて、誘われるがままにおじさんの家についていきました。
「まず、お兄ちゃんも全部脱ぎなよ。自分だけ見てるなんてずるいでしょ。」
全裸を観察していたことまでバレて断れるはずありません。僕は黙って服を脱ぎました。
「お兄ちゃんほんとにた