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2016/05/07 15:30:32
(oBRA.356)
ある掲示板に『奉仕募集 全身舐め回してくれ』と書き込んだ。
以前から何回か書き込みはしていたが、一通も返信がないことはザラだった。
この日は書き込んで数分のうちにメールが来た。
『〇〇住み、奉仕したいです。アナルも舐めます云々。』
アナル舐めますの言葉にビビッと来てしまい、合う約束をした。
待ち合わせは先方の近くのコンビニ駐車場。約30分位離れていた。
コンビニに着きメールをすると程なく彼が現れた。中肉中背、優しそうな顔の彼だった。
軽く挨拶を済ませ位助手席に乗ってもらい、彼が言っていた人が殆ど来ない場所とやらに案内してもらった。
そこは河川敷にある運動公園。河川敷側に降りた辺りが真っ暗で人も来ない場所だった。
そこに着くと彼は私の身体を軽く抱きしめ股間に手が伸びて来た。
ズボンの上から物を確かめる様に擦って来た。徐々に反応して来たがまだ半勃ち状態の息子。彼は私の上着をはだけさせ、Tシャツの上から乳首を刺激しだした。乳首は私のスイッチ。
我慢したが身体が小刻みに反り息が漏れてしまう。
スイッチの入った息子は即フル勃起してしまった。
彼はズボンの中でカチカチになったのを確かめると、ベルトを緩め一気にパンツごとずり落として行った。
闇の中に私の下半身、フル勃起したチンポが晒された。
彼の手はまるで壊物を触る様に優しくサワサワと玉袋と竿を触って来た。この微妙な触り方にはゾクゾクとしてしまい、早く舐めて欲しくなり、腰を前に突き出してしまった。
彼は私の前に跪き先走りが滲んだ先端を嗅いでいる様に見えた。
その間も玉袋をサワサワと撫でてくる。
焦らされて声が出てしまいそうだ。
彼が口を開いた。やっと咥えてもらえると思ったが、彼は竿の付け根辺りをチョロチョロと舐め回し、次に玉袋を舐め回して来た。
焦らされる竿がピクピクと波打っていただろう。
私は身体を反らせ切ない吐息が漏れていた。