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2016/05/05 22:59:40
(6NzJ0fBi)
目をつぶっておじさんのちんぽを口に含んでいる俺…
もうフェラにはなってなかった、ほとんど舌も動かさず、ただ口にちんぽがある…それだけでよかった…
すると、軟らかくなっていたおじさんのちんぽが、またムクムクと少し硬さを取り戻してきたようだった
(あぁ、おっちゃん気持ちいいんや…)
おじさんの腰にしがみつくように手を回した…その時
『あぁ!!あぁ!!イヤ!!あぁぁぁ!!』
おじさんが今までより強烈に両方の乳首を摘まんできた
「イヤちゃうやろ?兄ちゃん?兄ちゃんも逝かしたらなぁ?」
『あぁ!!イヤ…イヤじゃない…うん…つねって!!乳首つねってぇ』
「つねられんの好きか?乳首つねって欲しかったんか?」
『うん、うん、うん…好き…乳首いじめられんの好き…感じるねん…乳首感じるねん…』
「でも乳首だけやったらアカンやろう?乳首だけやったら逝かれへんもんなぁ?」
『ちんぽも触って欲しい…おっちゃん!!ちんぽも触って!!』
「兄ちゃんホンマにカワイイなぁ…シコシコしたるわなぁ、おっちゃんが逝かせたるわなぁ」
おじさんの手が俺のちんぽを握るなり激しくしごきだした
ずっと欲しかった快感…
『おっちゃん気持ちいい!!あぁ!!あぁ!!』
「そうや!!もっとよがり!!気持ちようなりっ」
「乳首ももっとつねったろ!!あぁ、さっきまでつねってた乳首真っ赤やで、やらしい乳首なってるわ!!」
『吸って!!乳首吸って!!思いっきり乳首吸って!!舐めて!!』
もう俺の理性など何処にもなかった…
ただ快感だけが欲しかった…
風俗なんかではとうてい味わえない快感…
もう直ぐにでも逝きそうだ
俺には癖というか、風俗ではいつもする同じ逝き方があった…
(ちんぽまでしゃぶったんやし…こんなおっちゃんでも……ううん…おっちゃんとしたら絶対気持ちいい!!)
『おっちゃん…チューして!!チューしながらちんぽしごいて!!逝きたい!!逝きたい!!あぁ!!逝きそう!!逝きそう!!チューして!!おっちゃんとチューしながら逝きたい!!』
おじさんが痛いくらいに乳首を吸っていたそのままの勢いで俺の唇に吸い付いてきた
(あぁ!!凄い!!気持ちいい!!俺おっちゃんとチューしてる!!おっちゃんと!!)
もうどちらのヨダレかわからない滴が顎を通って首に垂れている
(おっちゃんのベロ凄いイイ!!おいしい!!おっちゃんのベロ…ヨダレ…逝くぅ~!!出るぅ出るぅ!!あぁ!!あぁ!!あぁ!!)
あぁぁぁ!!
2週間分の精子が一気に吹き出た
俺腹にも胸にも顔にも、おっちゃんの顔にも俺の精子が飛び散った
「うわぁ!!兄ちゃんごっつい出たな」
『うん、うん、気持ちよかったから…おっちゃんとチューして気持ちよかったぁ』
俺はおじさんの頬に付いた自分の精子を舐め取ると、そのまま軽くキスした…
おじさんも軽くキスを返してくれて、俺の胸の精子を同じように舐め取ると唇を重ねてきた…
激しく舌を絡ませて精子の交換………
「兄ちゃんの味のするチューや、おっちゃんの飲んでくれたからなぁ、最後は兄ちゃんのちょうだいや」
仰向けになり口をあけるおじさんに俺は唾液も精子も一緒に流し込んだ
「おいしいわ兄ちゃん、今日はSEXするよりよっぽど気持ち良かった、またしとなったらおいでや」
俺はその言葉が凄く満足だった 、まだまだ快感に酔いしれていたのか…
『今度会ったときは、SEXしてもええで…お尻でおっちゃんの飲んでみたい…』