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2016/05/04 17:26:07
(wWuGUkw7)
数日前の話。
お〇呂の王様・大〇町店や、羽衣〇に行く程の重症では無い私は、近所の入浴施設に。
そこでは普通に温泉ライフを楽しむだけ。
別に同性の裸を見て悦に入る訳ではありません。実際、その入浴施設はジジィばかりで痛々しい限りです。
逆に若い私が目立ちます。
さて、その入浴施設ですが、年令制限があり『中学生以下お断り』店なのです。
たまに幼い子連れのお父さんが受付で入店不可の説明を受けている光景を目にします。
その日も、とある親子が『お断り』の説明を受けていました。しかし、その父親は
『この子は中1だよ。だから良いだろ?』とカウンターに身を乗り出し受付へアピール
そんな光景を尻目に脱衣場に上がると、後から件の親子が入って来た。脱衣場に着くなり親父はサッサと脱ぎ、息子に『後は自分で平気だな?…お父さん、サウナに入ってから〇時半からマッサージルームに入るから。』と言い残すとダッ、と浴室に向かった。
ポツンと残された少年は無機質な反応でテキパキ脱衣を始めた。チラッと少年の方を見ると、私は目を奪われた。
真っ白な肌に、まだ汚れの無い皮被りのミニチン………プリッとしたお尻のラインも魅力的だ。
いやいや、まてまて。私は のんけだ。そんなハズは無い。
自制を利かせようとする私に、衝撃にも似た光景か目にはいる。
全裸になった少年はロッカーキーを自分の足首に巻き付けた。
こ、これは『お相手募集』のサイン!?
まさか、中1男子が、いや、まさか。………てか、この子は本当に中1か?
店員が疑う位幼げで…………チン毛も生えて無い。 ツルツルだ~ぁ
手持ちのフェイスタオルも雑に握りしめ局部を隠す事もしない。
ポークビッツをプルンプルンに振りながら浴室に入って行った。後に続き少年の動向を追う。
すぐに親父の居るサウナに行くのかと思いきや、真面目に洗い場に。うん、いい子だ。
私は少年のすぐ隣に座る。
洗髪やボディウォッシュしながら少年をチラッ、チラッ、と観察。…………あ、乳首もキレイ………
軽く勃起してしまう。
念入りに身体を洗い、立ち上がり再び少年のツルチンを真上からチェック。あぁ、何か私の中からナニかが産まれる…………。
先に濁り湯の浴槽に入り少年の居る方に目をやる。
洗い場から立ち上がった少年も浴槽のあるこちら向かい歩いてくる。あぁ、プルンプルン、揺れるポークビッツ。
どの湯槽に来るのだろう。濁り湯の中でセンズリを始める私。
と、ナント、少年は私の居る濁り湯に!
初めは縁の石に座り足湯ポーズ。私の浸かる僅か数十センチ先。ポークビッツにタオルを被せる無粋な行為もしない。少年のツルチン見放題祭りじゃあい!
少年はすぐ横のガラス窓の外を見ている。股間と同じ高さに見つめる私など気にもしない様子。
遠慮なくタップリ拝見させていただきます。勿論、濁り湯の中ではシコシコ、シコシコ………
やがて少年は私と同じく濁り湯の中に肩まで浸かり始めた。
パーソナルゾーンを気遣ってか、少年は二人分の間隔を空けて入浴。しかし、ほどなく三人目の爺さんが入って来たので、私は爺さんに譲る形で少年の居る奥の方へ異動。
やや、少年に密着する形(寸前)で並ぶ。
『ふ~ぅ……』
空々しく天井を見上げ溜め息。間近の少年にバレぬ様に左手でオナニーを続けるが、わずかに水面に波紋が………
と、その時サワッ、と少年の指先が私の太ももを撫でた。偶然か?事故か?
様子を見ていると再びサワッ、サワサワッ、
これはもう確定だ。
足首のロッカーキー、タオルで隠さぬフルオープンの姿勢。もう、この子はアレでしょ。そうでしょう。
一か八か、勇気を振り絞り少年の身体に私の方から手を差し伸べる。柔らかい質感のぷにぷに素肌。
あぁ、気持ちいい…………
最早、その時は少年の都合など考えず暴走していてしまった。少年はOKな子なのだと勝手に決めつけていた。
叫ばれて親でも呼ばれたら、…………しかし、私の賭けは当たっていた。
やはり少年は『募集中』子だったのだ。少年も今度は強気の攻めで返して来た。
続きは………