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2016/05/03 05:22:17
(mV5fe03O)
昨日、発展場の公園を歩いていたら、若い男の子に呼び止められました。
「おじさん、しゃぶってよ」
いきなりだったので戸惑い、親爺狩りかって疑いました。
近くに、ふたり同年代の男の子達がいたからです。
「待てよ、シカトかよ。こんな時間に来てんだからシカトはないだろ」
私は、焦りました。殺される、そんな恐怖感さえありました。
「しゃぶるだけなら」
私が、そう言うと
「おっさん、遣らしてくれるってよ」
彼は、そう言って近くにいた2人も呼びました。
多目的トイレに連れ込まれ、
「おっさん、裸になれよ。」
彼等は、私に命令しながら下半身を脱ぎました。
私は、裸になり3人のペニスを代わる代わる咥えました。
「もっと奥まで咥えるんだよ。遣りたかったんだろ。舌使えよ舌。」
私は、無我夢中で咥えました。
「おっさん、立ってケツ出せよ。」
もう、断れません。言う通りにするしかありませんでした。
私は、立ってお尻を突き出しました。
「ほら、両手でケツ広げろ」
「ほら、ケツの穴に入れて下さいだろ」
恐怖の余り、彼等の言い成りに
「ケツの穴に入れて下さい 」
3人に、代わる代わる入れられて、しゃぶらされて身体中精液まみれでした。
「おっさん、スッゲェ喘ぎ声だったな。」
「又。遣ろうぜ、なぁ、おっさん」
私は、裸の儘彼等が消えてくれるのを待ちました。