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2016/05/23 14:35:20
(51Xz5TSG)
僕には知り合って3ヶ月になる太った人がいます。
その人の名は仮にDとしますが、年齢は40歳で体重が100キロ以上あるデブさんです。
僕とは18歳も年の離れた中年ですが、Dさんの性欲はハンパなくて、会うと必ず4・5回は抜かないど気が済まないようで僕はDさんに玩具にされます。
きっかけはゲイサイトの掲示板。
定期的に会っていた相方が引っ越してしまい、フリーになった僕が新たに出会いを求めて知り合いました。
僕はその人が初めての相手だったので、初めてDさんとエッチした時は何だか気が引けました。
しかし、Dさんは僕がそんな感傷に浸っている余裕もないくらい求めてきて、フェラが苦手だった僕に
『なら、うつ伏せで寝てろ』とだけ言い、僕の背後から覆い被さりチンポを挿入してきました。
あいにくDさんのチンポは初めての彼よりも小さく細身だったので、何度ヤラれても痛くはなかった。
でも、体重が重すぎて苦しくて辛かった。
Dさんは必ず背後からしか挿入してきません。
たまに僕の腰を持ち上げバックから突いてくることもありますが、最後はいつも僕にのしかかってきます。
そして何度も体をビクつかせ中に出してきます。
中に出し終えるとDさんはポッカリ開いた僕のアナルから精液が垂れてくるのを見るのが好きみたいで、Dさんはチンポを抜くと僕にケツを上げるように言い、指を突っ込んで精液を掻き出してきます。
そんな事を何度もしてくるDさんですが、僕にはいつも気持ち良くさせてくれません。
アナルは感じない僕は乳首が性感帯なんですが、Dさんは『乳首は女じゃないと攻めたくない』と言い触ってもくれません。
もう10回は会っていますが、いつも脱力感だけが残り快感は得られない僕はとうとうDさんに会うのをやめたいと言いました。
するとDさんが『分かった。じゃあこれが最後』と言い最後だと決めた日に、僕が犯されている姿の一部始終をDさんに盗撮されました。
そしてそれを弱みにDさんは再び僕を呼び出し、弄んできます。
Dさんは背後から僕を突いている時に
『もう、俺専用の便器なんだよおまえは!』と言い中に出しまくってきます。
しかし、そんなDさんの言葉に僕は興奮してしまい新たな自分に気付きました。