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2016/04/15 14:14:28
(O880O4Uy)
僕は恋愛対象は女なのですが、何故か昔からちんこに興味があって機会があったらしゃぶってみたいと思っていました。しかし、周りの友達にしゃぶらせてと言えるはずもなく、ただ浴場などでちんこを眺めるくらいしかできません。とうとうその欲望が抑えきれなくなった僕は掲示板で相手を募集することにしたのです。すると、若い男子にしゃぶらせたいというおじさんが見つかり、○試の森公園という広い公園の公衆トイレで待ち合わせることになりました。当時僕はまだ幼く(年齢は想像にお任せします)、経験も全くなかったので緊張して公衆トイレへと向かったのを覚えています。
夜の23時過ぎ。公園にはほとんど人がいません。9月くらいでしたが、夜は少し冷えます。僕は約束の障害者トイレの個室でおじさんが現れるのをじっと待ちました。15分くらいだったでしょうか、トイレに入ってくる複数人の足音が聞こえました。そして合図の、3回のノック。おじさん1人ではないと知った僕は怖くなりましたが、開けるしかありません。扉を開けるとおじさんが3人いて、一斉に個室へと入ってきました。背が高く顔立ちの整ったおじさんをA、小太りでお世辞にもかっこいいとは言えないおじさんをB、年が1番若く気が弱そうなおじさんをCとします。全員30代前半でしょうか、割と広めの障害者トイレなので4人入っても余裕があります。おじさんAはすぐに僕を抱き寄せ、顔を舐めてきました。不思議と、嫌な気はしませんでした。口からはほんのりミントの香りがします。おじさんAの舌が僕の口の中をかき回します。僕もそれに応えておじさんの舌を吸いました。ちんぽを舐めたかっただけなのに、見知らぬおじさんにディープキスされて感じている自分が恐ろしくなりました。おじさんBが僕のベルトをカチャカチャ外していましたが、あまり気になりません。おじさんAは僕の服に手を入れると乳首を強くつねり、こう言いました。「かずやくんはフェラしたいだけなんじゃないの?キスされてこんなに乳首を固くさせて変態だね。ほら、お望みのものだよ。」そしておじさんAは僕の頭をつかみ、強引に股間へと押し付けました。それからは待望の人生初のフェラ、おじさんAの足元にひざまづいて、僕は必死におじさんAのちんこをくわえ込みました、かなりの太さと長さで同年代の男子のものとは違います。歯を立てないように気をつけながら、AVでいつも見るように舌をチロチロさせたり激しく出し入れしたりと頑張っていたら、おじさんAは僕の頭を掴んで喉の奥まで咥えさせ、その瞬間に果てました。フェラして3分くらいだったでしょうか。雄の匂いで溢れた精液を飲み込むと、おじさんAのちんこを握り残った精液を絞りだすと、ペロペロ綺麗に舐めまわしました。おじさんBはフェラしている最中からずっと僕のちんこを扱いていて、もうギンギンです。次におじさんBのちんこも咥えました。おじさんAのより小さくて楽だったのですがなかなかイッてくれず、顎が疲れました。また、おじさんBはイく瞬間に口から引き抜き、僕の顔面に射精したので、顔がねちょねちょになって気持ち悪かったです。おじさんCはと言うと、その様子をずっと撮影していたようです。フェラしている最中に気付きましたが、もうおじさん3人に囲まれて、断ることもできませんでした。それに、僕自身ももう快楽に負けていたのです。おじさんBにぶっかけられてすぐに、撮影していたおじさんCの足元にひざまずき、チャックを下ろしてギンギンになったちんこを頬張りました。おじさんCが悶えながらも至近距離で僕のフェラを撮影しています。むき出しになった僕のお尻におじさんAかBがローションのようなものをかけて、アナルにすりこんできました。掘られることはいやだったのですが、更なる快感を味わってみたいという好奇心の方が勝ちました。おじさんAが僕のアナルに指を出し入れしています。昔アナルオナニーに挑戦したこともあってか、すんなり入りました。しばらくアナルを慣らすと、おじさんAは早速挿 入してきました。メリメリッという音が聞こえたように思えます。
あまりの激痛に僕はフェラする余裕もなく、悶えました。。しかし、おじさんCはそれを許してはくれずカチカチになったちんこを再び僕の口に突っ込むと、僕の頭を掴んで動かして気持ち良くなっていました。それからのことはよく覚えていません。おじさんたちに口とアナルを代わりばんこに犯され、僕はただただ受け入れることしかできませんでした。信じられないことにアナルを突かれながら僕は勢いよく射精したのです。最後におじさんAには口の中に、おじさんBにはお腹に放尿されました。。おじさんAのおしっこはとてもしょっぱくて嫌でしたが、チンコを抜いたあと口を手で押さえられ強制的に飲ませられました。おじさんCは萎えたチンコを僕のアナルにねじ込ませると、アナルの中でおしっこをしました。暖かいものが入ってきてこれは結構気持ちよかったです。おじさんは達は僕にメールアドレスを書いた紙を握らせると、ようやく出て行きました。もう夜が明け始めていました。