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2016/04/26 20:32:48
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パンチを食らい脳天まで痛みが走りました。
同時に引き延ばされ吊るされた睾丸の錘であるペットボトルが引き伸ばします。
二重苦では有りません、苦しみにより前傾した事により首輪が締め付けられたのです。
三十苦なのでした。
姿勢を保てば首は絞まらないんだ、しっかり立って居ろと命じられました。
御助言有り難う御座いますと答えましたが、そんな事は絶対に無理です。
睾丸をビンタされたり、徐々に強く握られたり悪夢の様な現実でした。
私が正気に戻った時、部屋の窓からは日差しが差し込んで居ました。
私は後ろ手に縛られたまま、床に寝かされて居ました。
皆は部屋に戻っぞ、安心しろ今回は終了だ。
この部屋の借主と二人だけでした。
良く頑張ったぞ、有り難うなと御礼を言われました。
私はシャワーを浴び、朝食に招待されてので二人で頂きました。
クラス会の費用は皆が割り勘で私の支払いをしたと聞かされました。
帰宅は彼が私を家まで送り届けてくれました。
幸い翌日は日曜でしたので休養しましたが、思い出すだけで興奮して居ました。
後日、クラスメートからメールが届きました。
御前凄いな、有り難う、楽しかったよ。
皆が感謝と労いの言葉でした。
自分も皆の役に立てて嬉しいよ。
皆、元気でね。
服従の喜びは忘れられそうに有りません。