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2016/04/26 19:54:31
(VBW.VsDk)
既婚子持ちの46歳。
家族にはもちろん隠し続けていますが、私は生来のマゾで、女性に限らず男性に
対しても卑しい被虐的願望を長年抱き続けてきました。
先週の土曜日、募る思いを堪えきれず、とあるハッテン掲示板に書き込んだ投稿。
「165・57・46
フェラ奴隷に憧れる超ドMです。
帰宅途中のリーマン様、遊び帰りの学生様。
どうかお願いです。どなたか○○駅付近のトイレで、私の口をオナニー器具
として使ってください。
満足されるまで何十分でも丹念にしゃぶり奉仕します。」
掲示板を介して最初のメールが着信したのは、書き込みをして5分も経っていな
いでしょうか。
一人目は47歳のサラリーマン。
続けて35歳の男性。
そして三人目は21歳の大学生…
「男にしゃぶってもらうのは初めてだけど
溜まって悶々してるし、面白そうだから
おまえ、俺のオナニー器具になる?」
その大学生と待ち合わせたのは、駅に直結するデパートの男性トイレ。
婦人服売り場の階の男性トイレは、他の階と比べて人気が少なく個室を使うには最適と考えたからでした。
待ち合わせの午後6時半にトイレに入ると私以外に誰もいません。
数分後、入ってきたのはメールに書かれていた服装の青年。
背丈は175センチくらいあるでしょうか。
グレーのパーカーとジーパン。少々小太りで縁取りメガネをかけており、いわゆ
る「オタク」っぽい感じの青年は私を見ると、怪訝そうな表情を見せています。
私は興奮に足を震わせながら無言で彼にうなずくと、三つ並んだ個室に先に入り、私に続いて彼が個室に入ってきました。
ドアを閉めると仁王立ちしている彼の前にひれ伏し
「よろしくお願いします。」
と恭しく挨拶する私。
彼は若干外の人の気配を気にしながら、履いていたジーパンを膝まで下ろし、さにトランクスも同様に下ろしました。
肉付きのよい太ももの間から垂れ下がっている半立ちの陰茎。
私はひざまずいた姿勢でゆっくりと彼の股間に顔を近づけていきました。
少々小便の臭いが漂う亀頭を、おそるおそる口に含む私。
生まれて初めて口にする男性の性器です。
私は興奮に打ち震えながら彼の陰茎をゆっくりとしゃぶりはじめました。
やがて私の口の中でむくむくと硬く勃起し始める陰茎。
私は夢中で彼の陰茎を舐めしゃぶり続けました。
息苦しくなり一度口を離すと、私の目の前には堂々と弓なりに屹立した若く逞し
い一物。
「ほらぁ!」
彼は口を離した私の頭を両手でつかむと、咽喉の奥まで屹立した陰茎を押し込み
ます。
21歳といえば、私の長男と同世代。
その青年の前にひざまずき、口をオナニーの道具として使われて嬉々としている
哀れな中年マゾ男。
あぁ ご主人さまぁ
ぼくはご主人様のオナニー器具です
使い捨てのオナニー道具です…
私の頭上で息を荒げている声が聞こえ、彼は私の頭を両手で強くつかむと、激し
く腰を振り始めました。
やがて私の口の中に迸る大量のザーメン。
生暖かく青臭い粘液が舌の上に放出されます。
「ありがとうございました。」
頭を下げてお礼の言葉を述べる私を尻目に、無言のまま急ぎ足でトイレを去る大
学生。
もしも願いが叶うなら、あの大学生の部屋で首輪と鎖につながれて、オナニー器
具として毎日使ってもらいたい。
数日経っても忘れられない出来事です。