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2016/04/26 17:01:51
(Z1H6//Pm)
この前、サイトで会った40代のオジさん。
場所も時間も無かったから待ち合わせしたコンビニの裏の雑木林でフェラ。
オジさんは仕事帰りだったみたいで、汗や小便で蒸れた匂いがした。
少し油臭い作業服から出てきた皮被りのチンポを僕は口に含んだ。
口の中で皮を剥き、チンポに舌を絡めると
オジさんのチンポはムクムクと大きくなり
あっという間に口の中に濃いザーメンが発射された。
でも、オジさんはチンポが萎んでも終わらなくて
僕に玉袋やアナルを舐めさせてきた。
オジさんは(気持ちいい、気持ちいい)と言って
自らケツを突き出して僕の顔に押しつけた。
しばらくすると、オジさんは僕を立たせ
今度は僕のチンポをしゃぶってきました。
そして、僕のチンポが固くなると木に手をついて
バックからハメるように言ってきた。
何も用意していなかった僕はそのまま挿入。
オジさんの腰を掴んで腰をうちつけました。
(オォ、すげえ気持ちいい)とオジさんは喜び
オジさんに言われるがまま僕はオジさんに中出し。
僕がチンポを抜くとオジさんは持っていたウエットティッシュで綺麗に拭いてくれました。
そしてオジさんはケツを犯された気持ち良さで再び
チンポが大きくなったので、僕がもう一度フェラ。
またまた口に出されました。
最後にオジさんは僕の出したザーメンを綺麗に舐めとれと言い、僕はオジさんのケツの穴を舐めました。