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2016/03/21 12:19:14
(v3p4R/Hu)
高校の三年間、A君の事が大好きでした。
極力普通の友達として接していましたが、A君と付き合う事、そしてエッチをする事を夢見ていました。
卒業間近のある日、両親が出掛けることになり、一人で留守番する事をA君に言うと、遊びに来てくれる事になりました。
家で部屋の掃除をしながらA君を待っていると
(今日泊まっていい?)
と、A君からメールが入りました。
もちろん快諾し、A君は暗くなる頃に来てくれました。
部屋ではゲームを中心に遊び、お互いにお風呂に入った後(本当は一緒に入りたかったけど…)、学校の思い出話をしている時に、好きな女の子を白状しろと言われました。
僕は卒業というタイミングだったので、A君に告白し、同時にカミングアウトしました。
A君は少しだけ驚いていましたが、結構平静で僕の話を聞いてくれました。
A君は僕の横に座ると
「俺もお前の事大好きだよ」
と肩を抱いて言ってくれました。
泣きそうになりました。
それ以上は僕も話は続けず、会話の内容も普段どおりになったところで
「そろそろ寝るか!」
とA君が言ったので、僕のベッドにA君を寝かせ、僕はソファーで寝ようとしていると
「一緒に寝ようぜ」
と言ってくれました。
「いいの?」
と聞くと、笑顔で頷いてくれました。
ドキドキしながら一緒の布団に入りました。
僕が緊張しているのを察してか
「好きになってくれてありがとう」
と言ってくれました。
それだけで充分なはずだったんだけど欲が出てしまい
「思い出にキスしてくれない…?」
と駄目元でお願いしてみました。
A君は無言で僕に覆い被さるようにキスをしてくれました。
僕は抱きついて唇に吸い付くと、A君も男らしく舌をねじ込んできました。
僕は夢中でA君の舌に吸い付き、絡ませました。
A君のおちんちんが僕の腰に当たって、僕に押し付けるように動いていて、元気になっていくのが分かりました。
おちんちんをパンツ越しに触っても、そのままでいてくれるので、キスを続けながらA君のパンツの中に手を入れて扱いてあげました。
A君は息を荒くして感じてくれ、キスを続けていました。
シコシコと扱いていると
「…いきそう」
と辛そうな顔で言ったので
「出して」
とお願いしました。
直ぐに僕のお腹に出され、精子の匂いがプーンと香りました。
「ごめん。出ちゃった」
「ううん。すごく嬉しい」
僕は起き上がり.A君の足元に座って、お掃除フェラをしてA君の残り汁を味わいました。
A君のおちんちんは大きいままで、何も言わずに許してくれていましたので舐め続けました。
多分30分はしていたと思います。愛おしく幸せな時間でした。
しばらく舐めていると、おちんちんがまたピクピクと反応してきたので、もう一度いってほしくて本気で手も加えて扱いていると、息が荒くなっていきます。
「…またいきそう」
「口に出して」
と言うといやらしく腰を振って、口内射精してくれました。
その後は何もありません。
でも僕にとって高校生活で一番の思い出になりました。