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2016/03/17 18:00:52
(91nZbG6o)
僕の初体験は中2の夏でした。
相手は30代位の太目のお兄さん。
物心ついた時から同性のアソコに興味があった僕は、当時通っていた学校でも有名だった「ヒデ坊」という人に自ら近付き、犯されました。
ヒデ坊は障害を持った少し変わった人で、学校帰りの小学生などの男子児童を狙い悪戯をする警察や学校でも要注意人物でした。
ですがその当時、好奇心旺盛だった僕はそんなヒデ坊でも相手は誰でも良かった。
僕は学校帰りにわざわざ遠回りして、ヒデ坊がよく出没すると噂される住宅街を何日も通いヒデ坊を探しました。
そしてついにヒデ坊を発見した僕はワザと悪戯されるように誰もが避けているヒデ坊に対して笑顔で挨拶をしました。
するとそんな僕にヒデ坊も気を良くしたのか、ヒデ坊は僕に近付くと耳元で「のど渇かない?」と僕に囁いた。そしてその問いに頷く僕を見るやヒデ坊は「コッチに行こう」と僕の手を引き、ある一軒家の離れのプレハブへと連れて行った。(多分、ヒデ坊の実家)
プレハブの中に入ると、食べかけのお菓子の袋やらジュースの空き缶、使用済みのティッシュなどのゴミが足の踏み場も無いくらい部屋に散乱していた。
そんな中で唯一座れそうなスペースがある布団の上にヒデ坊は僕を座らせた後、一旦外に出たヒデ坊はジュースを片手に戻ってきて隙間を空けずに僕の隣に座った。そして僕は何も喋っても無いのにヒデ坊はウンウンと頷きながら「そっかぁ~」「分かった」と理解不能な独り言を始めさり気なく僕の腰回りに手を回したり太股を撫で回してきました。
それからヒデ坊は独り言をブツブツ言いながらもあれよあれよと僕の服を脱がすと、乳首や腋の下、背中などを舐めながら僕のチンコを扱いてきました。
初めての経験での緊張と感触。僕は凄く興奮して勃起してしまいました。するとそれを見たヒデ坊は僕を布団の上に立たせると、パクッとチンコに咥えついてきて舌を動かし、口の中でチンコを転がすようにしゃぶってきました。僕はオナニーとは全く違う、フェラのあまりの気持ち良さに数分も保たず大爆発。ヒデ坊の口の中でイッテしまいました。
ヒデ坊は口に溜まった僕の精子を床に落ちていたTシャツを拾いそれに吐き出すと、今度はヒデ坊が服を脱ぎ始めました。そしてボロンとヒデ坊は真っ黒なチンコを出すと僕の手を取り触らせました。
僕は初めて触る他人のチンコに大興奮してしまい、頼まれてもないのに自らヒデ坊のチンコを咥えてしまいました。口の中でプニプニとした柔らかい肉の触感がだんだん固くなり大きくなり、そのうち皮で隠れていた亀頭のツルッとした触感を感じました。
僕はフェラの仕方もよく分からなかったけど、一心不乱に咥えて、舐めました。
しばらくして、ヒデ坊が突然、フェラをする僕を止めさせました。そしてヒデ坊は僕を布団の上にうつ伏せに寝かせると僕のケツを両手で開いてアナルにしゃぶりついてきました。
しかし、それには正直気持ち良さよりもくすぐったい感触しかなかった。
そしてヒデ坊はある程度、僕のアナルを舐めると今度はアナルに指を入れてきました。
そして、グリグリと中を掻き回すように動かし、少しずつ穴を拡げようとしてきました。
続きます