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2016/03/16 14:51:36
(TgVxOKMf)
先日行った茨城県南にある寂れた小さな公園で、偶然にも俺が小学生の頃の担任と出会った。
その公園は男女共用のトイレがあり、個室は1つしかなく、トイレのドアには穴が空いている。
俺は掲示板で相手を募集し車の中で時間を潰してた。
数十分後、一台の車が公園に向かってくるのに気付いた俺は、すぐさまトイレに入り待機した。
そして合図のドアをノック三回された俺は、ドアの穴に詰まったティッシュを抜くと、真っ黒なズルムケチンポが差し込まれた。俺はチョット小便の匂いのするチンポを口に頬張り、ジュルジュルと音を立てしゃぶってやった。数分後、口の中で亀頭が膨張したと同時にモノ凄い量のザーメンが放出された。俺は口で受け止めてやろうと思ったが、あまりにも大量なザーメンだったので、思わず噎せてしまった。するとドアの向こうから『ゴメン、大丈夫?』と相手の方が俺を気遣い声を掛けてきたので、俺がドアを開けるとそこに立っていたのは俺の元担任教師だった。
俺と担任は目を合わすなり固まってしまった。
俺はその空気があまりにも気まずかったので、『大丈夫ですよ!気にしないで』と、知らん顔して誤魔化した。すると担任も相手が俺だと分かってはいるものの『ホントにごめんね。』と俺に合わせ知らん振りしてきた。