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2016/03/16 11:01:27
(g8Xfkpdx)
祖父により初めて射精した儂だったが、その後もしばしば祖父と入浴
した。その度に祖父が背中を流してくれるのだが、祖父の手が背後から
儂の股間に延びてきた。
儂が抵抗しないと、祖父の手が優しく儂の亀頭をなで回す。儂の逸物は
見る見るうちに完全勃起である。そういう時、祖父も興奮しているらしく、
硬くなった祖父のマラが儂の背中に押しつけられていた。
「爺ちゃん、出る」
儂が射精すると、その精液を手にとり、祖父は自分の逸物に塗りたくる
のだ。そして、儂の背中に勃起したマラを擦りつけ、やがて呻き声ととも
に動かなくなった。
儂の背中には祖父の精液がベットリと付いていた。
ある日、いつものように祖父が儂の背中にマラを擦りつけてきたので、
儂は思い切って祖父のマラを握った。祖父は拒否しなかった。儂は祖父
のマラを擦った。それは硬く生き物のように息づいていた。
興奮しきった祖父が自分のマラを儂の勃起した逸物に重ねてきた。兜
合わせである。先に耐えられなくなったのは祖父だった。
「ああ、行く」
祖父が呻き声とともに射精した。
もうたまらない。儂もわずかに遅れただけで射精に至った。二人とも
お互いの精液でべとべとになった逸物をお湯で洗い流した。
祖父とのこんな関係は、儂が高校を卒業するまで続いた。日に日に成長
する儂の肉体を目を細めて眺めていた祖父の視線が懐かしい。